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超新星がさまざまな角度からK-POPの魅力を解説!について


NHK総合では、1月3日(火)に「親子で一緒に! とっておき★K-POP」を放送。K-POPを特集し、さまざまな角度からブームの魅力を解明する。



【写真】超新星直伝の「歌って踊ろう! K-POP」のコーナーではダンスを披露



圧倒的なダンスパフォーマンスと見事な歌声で人気を集めているK-POPのファン層は、小中学生に広がり、親子で一緒にK-POPにはまる人たちが増えているという。その点に注目し、番組では親子のための”とっておきK-POP”特集を送る。



「テレビでハングル講座」(Eテレ)にレギュラー出演中のK-POPグループ・超新星がナビゲーターを務め、K-POPの魅力を”ダンス””歌詞”などのさまざまな角度から徹底解明していく。さらに、超新星直伝の「歌って踊ろう! K-POP」や、今韓国で人気急上昇中のグループ・Girl's Dayの、日本のテレビ初ステージなどを織り込みながら、K-POPの世界をたっぷりと伝える。



番組の司会は、チュートリアル・徳井義実、大沢あかねが務め、ゲストには萬田久子、大島麻衣、韓流ジャーナーリストの古家正亨らを迎える。

(この記事はエンタメ総合(webザテレビジョン)から引用させて頂きました)











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チャン・グンソクに密着取材 24歳の素顔に迫ったドキュメンタリーについて


 韓流スター、チャン・グンソクに密着取材したドキュメンタリー番組『“世界のプリンス”へ!チャン・グンソク~24歳の素顔~』(1月13日放送 深1:05~2:05 フジテレビ)が放送される。取材期間は昨年10~12月。現在大学生でもある彼の自宅、キャンパスなどのプライベートも本人自ら案内する日本初公開映像が満載。特に衝撃的なのは、10月に日本で行ったアリーナツアーで、さいたまスーパーアリーナでの公演後、点滴治療を受けながら取材に応じている姿だ。



ライブ終了後、点滴をしながら取材を受けるグンソク



 韓国ドラマ『美男ですね』をきっかけに日本でも人気がブレイクしたグンソク。昨年5月には日本でCDデビューを果たし、そのデビューシングルはオリコンシングルランキングで海外歌手としては初となる初登場1位を獲得した。10月には名古屋、大阪、東京でアリーナツアー、11月26日には東京ドームでイベントも開催。それらのチケットは軒並みソールドアウトする人気ぶりだ。2月には主演映画『きみはペット』の公開も控える。



 ちなみに点滴のシーンは、韓国で新ドラマ『サランピ(ラブレイン/愛の雨)』(KBSで5月から放送予定)の撮影が続いた後、来日して1週間に5公演をこなすというハードスケジュールな上、コンサートでは舞台演出にも関わっていたことから、リハーサルとスタッフミーティングとで休む暇もないほどだったとか。そんな中、疲労がたまり、喉の調子も良くなかったことから深夜にホテルで点滴治療を受けていたのだ。グンソクは「心配しないで、コンディションを整えるためだから」と言っていたという。



 今回、事務所の全面協力のもと、日韓両国のテレビ局が同時期に密着取材を敢行。その要素も取り入れることで、「今回のドキュメンタリーは、単なるライブ密着や番組企画ではなく、韓国での彼の素顔に何処まで迫れるかがテーマ。そこから、スターとして生きるグンソクの生き様が見えてくると思います」と神原孝プロデューサーは手応えを語る。韓国では1月1日午後10時からKBSで放送された。







(この記事はエンタメ総合(オリコン)から引用させて頂きました)











K-POP動画、ユーチューブで昨年23億回照会(1)について


韓国大衆音楽が世界を動かした。昨年世界最大動画サイトのユーチューブでK-POP動画の照会回数が約23億回に達したと調査された。中央日報が単独入手した2011年のユーチューブのK-POP動画照会数資料(SM・YG・JYPエンターテインメント基準)によると、ユーチューブに上げられたK-POP歌手のミュージックビデオなど各種動画は昨年1月1日から12月5日まで、235カ国で22億8665万回照会されたことがわかった。



K-POPブームはこの1年間で急速に世界に浸透した。日本や東南アジアなどアジアに限定されていたK-POPの人気が欧州や北米、南米、中東など世界各地に広がった。ユーチューブのK-POP動画は2010年基準で約8億回照会されたが、昨年は約23億回で3倍近く増えた。一度でもK-POP動画を照会したことがある国も2010年の229カ国から昨年は235カ国に増加した。量的・質的進化を繰り返しながらK-POPは世界的文化現象として浮上した。



昨年のユーチューブのK-POP照会数を国別に見ると、▽日本が4億2300万回▽米国が2億4000万回▽タイが2億2000万回▽台湾が1億8000万回▽ベトナムが1億7000万回の順だった。年間照会数1000万回以上を記録した国は21カ国に達した。



100万回以上照会された国では、アラブ首長国連邦の480万回、クウェートの170万回など中東の国も多く含まれた。バハマの6万4000回、グアドループの5万7000回など、見慣れない名前の国も多く、インターネット接続統制国の北朝鮮も188回の紹介歴があり目を引いた。



グーグルコリアのヨム・ドンフン代表は、「2011年はK-POPに対する関心が短期的な現象でなく世界的なトレンドに定着した元年だった。2012年もK-POPをはじめとする新韓流の流れが持続的な影響力を発揮するだろう”と分析した。



◆グローバルコンテンツとして定着=K-POPは最近ユーチューブで別途の音楽ジャンルに分類された。ユーチューブの音楽カテゴリーはジャンルによりポップ・ロック・R&B・ラップ・フォーク・ラテン・レゲエなど23種類に分類されており、K-POPがこの音楽ジャンルのひとつに含まれた。ユーチューブ関係者は、「厳密に言えばK-POPは音楽ジャンルではないが、世界的な関心度を反映して別途のジャンルに分類した。特定国の音楽がひとつのジャンルに分類されたのは初めて」と明らかにした。



このようにK-POPはグローバル文化コンテンツとしての位置付けを確実に固めているところだ。昨年のK-POP動画照会数をみれば、米国や英国など伝統的なポップ音楽大国で照会数が急増したことがわかる。





(この記事は韓国(中央日報日本語版)から引用させて頂きました)











韓流ナビゲーターが薦めるドラマは『赤と黒』と『王女の男』について
 いま、韓流ドラマは、日本での年間レンタル本数が1億本を超える(2011年、TSUTAYA調べ)ほどのブーム。そこで、韓流イベントの司会をはじめ、テレビや雑誌など幅広い媒体で活躍中の韓流ナビゲーターの田代親世さんがオススメ作品を2つピックアップしてくれた。



【赤と黒】

 キム・ナムギル(30)演じるゴヌクは、自分を家から追い出し、育ての親を死に至らしめた財閥一族への復讐を誓う。



「女性を誘惑する役のナムギルには、“危険! 危険!”と理性の信号が点滅しているのに、どうしても惹かれてしまう。強烈なものを放ちつつ、幼い表情もできる彼には、母性本能がくすぐられてしまいま す」(田代さん)



【王女の男】

“いちばん乗りに乗る俳優”と田代さんにいわしめるパク・シフ(33)。年上の女性に横恋慕した『逆転の女王』でもそうだったが、 政敵の娘と恋に落ちる『王女の男』では、



「端正な顔立ちが一転、“愛”が始まると悩ましげで艶っぽいまなざしになり色気を感じさせる」(田代さん)男に。韓国では、パク・シフ演じるスンユにハマる女性が続出し、“スンユ患い”という言葉ができた。



※女性セブン2012年1月5・12日号





(この記事はエンタメ総合(NEWS ポストセブン)から引用させて頂きました)











俳優チャン・グンソク、「韓日での人気の差、自分が一番分かっている」について


韓流スターのチャン・グンソクが、韓日両国での違いすぎる人気について、自身の考えを明らかした。



チャン・グンソクは1日に放送されたKBS(韓国放送公社)第2テレビのドキュメンタリー番組「新韓流の中心-私はチャン・グンソク」で、韓国での認知度に比べ、日本で爆発的な反応を獲得している現状について本音を語った。



同日の放送でチャン・グンソクは、「韓国と日本で人気に温度差があることは知っているか」という質問に、「誰よりも私自身が一番よく分かっている」と答えた。続いて「日本で突然ブームになり、多くの人が私のところに来るようになった」とし、「一方では1等だが、もう一方ではビリか中間かもしれない。バランスを取ろうとしたら、いつも最善を尽くすほかない。逆に、日韓双方でトップスターになっていたら、一生懸命ではなかったかもしれない」と語った。



同番組は、日本でトップスターに浮上したチャン・グンソクを主人公としたドキュメンタリー。日本や中国などのアジア地域で活動している様子を密着取材し、インタビューを通じてチャン・グンソクの人間的な部分に迫ろうとしている。深夜時間帯の放送だったにもかかわらず、全国視聴率8・0%(AGBニルソンメディアリサーチ)を記録し、チャン・グンソクについての高いに関心度を証明した。





(この記事は韓国(中央日報日本語版)から引用させて頂きました)











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