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BEAST、北米・欧州・アジア14カ国で2012年ワールドツアーについて


世界に向かうアイドルグループ「BEAST」が2012年ワールドツアーの青写真を公開した。



BEASTは26日午後1時、ソウル小公洞(ソゴンドン)ロッテホテルで記者懇談会を開き、2012年に世界14カ国・21都市を回るワールドツアー計画を明らかにした。 今回のコンサートは来年2月4、5日のソウル公演を皮切りに、世界14カ国で大規模に行われる。 世界に広がるK-POPブームを爆発させるため、計35回の公演で企画された。 BEASTがワールドツアーを行うのは今回が初めて。



米国のロサンゼルス、ニューヨーク、サンフランシスコ、カナダのバンクーバー、トロントなど北米公演のほか、独ベルリン、英ロンドン、スペインなど欧州公演も計画されている。 日本5都市はもちろん、シンガポール、タイ・バンコク、中国・上海、台湾、インドネシアなどアジア公演も行う。 規模が大きいだけに制作費も200億ウォン(約14億円)投入される。 大型スクリーン、映像装備、3D特殊効果を導入する計画だ。 メンバーもコンサート制作段階から意見を出すなど熱情を見せている。



キューブエンターテイメントのホン・スンソン代表は「2次産業の収益まで考えれば、200億ウォン以上の収益が生じると見込まれる」とし「その後に生産されるコンテンツまですべて合わせれば、300億ウォン以上の価値創出が可能ではないだろうか」と予想した。 また「2012年はBEASTがアジアを越えて世界に進出する元年になるだろう。 K-POPブームとともに大きな愛を受けるはず」と語った。



一方、BEASTは、2012年1月11日に日本の京セラドーム大阪で開かれる「第26回ゴールデンディスク授賞式イン大阪」(The 26th Golden Disk Awards In Osaka)の舞台に立つ。





(この記事は韓国(中央日報日本語版)から引用させて頂きました)











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SUPER JUNIOR「世界のファンに愛され感謝」について


【ソウル聯合ニュース】「今年はアジアを超え、フランス・パリ、米ニューヨークなどでも公演を行い、世界で大きな愛をもらいました。2011年は本当に感謝すべき1年となりました」――。



SUPER JUNIORのプロフィールと写真

 人気グループ、SUPER JUNIORのイトゥク、ドンヘ、シンドンが25日、聯合ニュースの報道専門チャンネル「ニュースY」の番組「Y招待席」に出演し、今年1年を振り返り、今後の抱負について語った。







 SUPER JUNIORは所属事務所のSMエンタテインメントがパリ(6月)、日本・東京(9月)、ニューヨーク(10月)で開いた所属アーティストによるジョイントライブ「SMタウンライブ・ワールドツアー」に出演した。現在はワールドツアー「SUPER SHOW 4」を展開中だ。

 3人とも、海外公演でのファンの歓声や声援が今でも記憶に残っていると話す。パリで公演するという話を聞いたときは驚いたというドンヘは、「パリのファンが僕たちを招待したいというインタビューを見たことはありましたが、実際に外国のファンが太極旗(韓国の国旗)を手にSUPER JUNIORの歌を歌う姿を見てびっくりしました」と振り返った。

 シンドンは、いまだにパリやニューヨークで公演した実感がわかないという。海外公演のときは「本当にここで公演してもいいのか」「もっと格好良く見せなければ」というプレッシャーもあったそうだ。

 SUPER JUNIORの海外での人気はすでにネット上でも立証された。米ニュースサイト「Mashable」が発表した「Top 10 Trending Topics on Twitter」のミュージカルアーティスト部門で、ジャスティン・ビーバー、レディー・ガガ、ジョナス・ブラザーズに次いで4位に入ったほか、メンバーのシウォンは韓国の芸能人としては初めて短文投稿サイト「ツイッター」のフォロワーが100万人を突破した。

 海外のどこからでもツイッターに書き込みをすれば、ファンがそれぞれの国の言語で歓迎してくれる。ドンヘとウニョクは先ごろ発表したデュエット曲を初めてテレビ番組で披露したときの写真をツイッターに投稿したところ、瞬時に広まった。3人は「ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)の力は想像以上」と口をそろえる。

 また、K-POPブームをリードするグループらしく、K-POPブームの肯定的な効果だけでなく懸念についても指摘した。

 イトゥクは「海外のファンは僕らの歌を聞きながら韓国文化を知ったり、韓国語を習ったりします」と、K-POPの影響力を評価しつつも、利益を追求しすぎると副作用が生じかねないと強調した。K-POPブームはようやくスタートを切った段階で、今後数年間は見守る必要があると冷静だ。

 SUPER JUNIORは今年、韓国でも意味ある成果を収めた。5枚目のアルバム「Mr.Simple」が30万枚を超えるセールスを記録し、年末の各種授賞式でも複数の賞を受賞した。

 2005年のデビュー以来、最も記憶に残る記録を尋ねると、イトゥクはアルバム「美人(BONAMANA)」が台湾の音楽チャートで63週連続1位を記録したことを挙げた。また、「SUPER SHOW 4」の大阪公演で8万人の観客を動員したことも意味ある記録だったと評価した。

 東方神起や少女時代と事務所が同じで、「目に見えない競争もあるのでは」との質問すると、シンドンとイトゥクは良きライバルとして互いを高め合う競争はあると答えた。ほかのグループのメンバーも実力者ばかりなので熱心な姿を見ると「負けてはいられない」と思うようになり、プラスになると語った。

 SUPER JUNIORの今後の目標は、より広い世界に向けて進むこと。イトゥクは「Mr.Simple」発表のときに行った記者会見で「平壌をはじめ世界中で公演したい」と抱負を述べた。SUPER JUNIORとして活動する間に必ず平壌で素敵な公演を披露し、感動的な時間を作りたいという夢もあるという。







(この記事は音楽(聯合ニュース)から引用させて頂きました)











SMエンタ、新人グループの映像を相次いで公開について


韓国大手芸能プロダクションSMエンタテインメント(以下、SMエンタ)は、新人グループ「EXO-K」、「EXO-M」の2番目となるティーザー映像を27日に公開した。



 SMエンタは同日、公式ホームページやYouTube(ユーチューブ)チャンネル、Facebook(フェイスブック)、NAVER、中国Weibo(ウェイボ)などに2グループのティーザー映像を公開。今回の映像には、メンバーの中からLU HAN(ルハン)の姿も公開されている。



 これに先立ちSMエンタは23日午前0時に2グループの初ティーザー映像を公開し、K-POPファンの注目を集めていた。



 メンバーKAIが登場する初のティーザー映像は、公開からわずか4日間でYouTube視聴回数が100万件を突破するなど、高い反響を得ている。





(この記事はエンタメ総合(WoW!Korea)から引用させて頂きました)











天文館に市内初の韓流グッズ専門店-ファンの家族の影響受け開業 /鹿児島について


 鹿児島・天文館ぴらもーるに12月3日、鹿児島市内初の韓流ショップ「韓流通信サラン」(鹿児島市東千石町)がオープンした。(鹿児島経済新聞)



 店舗面積は約12平方メートル。壁には、KARAや少女時代、INFINITEなどのK-POPグループや人気俳優たちのグッズがずらりと並ぶ。「オープンのきっかけは、妻も娘も東方神起のファンだったこと。(仕入れ先などに)と直接交渉するため韓国に行った」と迫真人社長さん。



 商品は、ポスター(1,200円~)、ストラップ(100円)、クリアファイル(380円)、卓上カレンダー(500円~)、コスメグッズ(60円~)など500種類以上を扱う。



 客層はほぼ女性。「中高生のお小遣いでも買える金額に設定した。韓流好きの方に口コミで広がっているようで、来店するお客さまの年齢も10代から50~60代までと幅広い」と迫さん。「毎日お越しになる方もいらっしゃり、韓流の人気がうかがえる」とも。



 営業時間は11時~18時。火曜定休。





(この記事は鹿児島(みんなの経済新聞ネットワーク)から引用させて頂きました)











心が痛む元祖K-POPスターBoAの涙(2)について


もう一つ、K-POPの地位を見せているのが「アンチ(anti)ファン」の登場だ。 今年は韓国ドラマ、韓国アイドルの日本テレビ出演に反対する大規模デモが続くなど、「反韓流」が強まった年だった。 「K-POPームねつ造説の追跡」という漫画がインターネット上で話題になり、急速に広がった「アンチK-POP」の動きは、韓国文化・音楽が日本で一つの社会的なテーマに定着した証拠だと、日本メディアは分析している。



こうした雰囲気の中で忘れてはならない名前がある。今年で日本デビュー10周年を迎えたBoA(写真)だ。 01年5月にシングルアルバム「ID:Peace B」で日本でデビューしたBoAは、12月7日に10周年記念シングル「Milestone」を発売し、10日と11日には日本東京国際フォーラムホールでコンサートを行った。 公演では過去10年間を振り返りながら涙を流したという話を聞いて、心が痛んだ。 2000年代の日本におけるK-POPブームの歴史を書くとすれば、その最初のページに載せるべき名前はBoAであるはずだ。



BoAが日本でデビューした後、韓国と日本を行き来する彼女にインタビューをしたことがあった。 礼儀正しい回答の間で疲労を隠し切れない少女を見ながら「このように子どもを外国に送り出してもいいのだろうか」と感じた記憶。 途絶えることのなかった少女の努力が、今の日本国内の韓国ブームの種になった。 ようやく満25歳になったこの「K-POP史の生きた証人」に小さな拍手と応援を送りたい。





(この記事は韓国(中央日報日本語版)から引用させて頂きました)











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