忍者ブログ
韓流スターとアイドル、韓流作品、映画、ドラマ、番組、k-popなどあらゆる情報を集めます。
[PR]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

「Brown Eyed Girls」、SKIN79の専属モデルに抜てきについて


韓国ガールズグループ「Brown Eyed Girls」が化粧品ブランド「SKIN79」の専属モデルに抜てきされたことがわかった。



Brown Eyed Girlsのプロフィールと写真







 SKIN79は「韓流をリードする『Brown Eyed Girls』と最近専属契約を結んだ」とし、「2012年アジアナンバーワンのBBクリームブランドを目標に『Brown Eyed Girls』と共に攻撃的なマーケティングを行う」と明らかにした。



 一方「Brown Eyed Girls」はことし9月、4thアルバム「Sixth Sense」を発表したのに続き、11月に4thアルバムのリパッケージアルバムを発表して活動中だ。







(この記事はエンタメ総合(WoW!Korea)から引用させて頂きました)











PR
グンちゃん、新CMで愛くるしい笑顔について
 韓流スター、チャン・グンソク(24)が凸版印刷が運営する電子チラシポータルサイト「Shufoo!」の新CMに出演することが20日、分かった。グンちゃんが出演するのは「作詞」篇と「振付」篇。「作詞」篇では「Shufoo!の歌」の作詞に行き詰まっている苦悩の表情や最高の歌詞が完成したときの愛くるしい笑顔が見どころだ。新CMは23日からオンエア。





(この記事はエンタメ総合(サンケイスポーツ)から引用させて頂きました)











2011年重大ニュース【国際】韓国 反日教育で誤解する若者もについて
いよいよ2011年も終わろうとしているが、今年もNEWSポストセブンでは多くの記事を紹介し続けてきた。その中からNEWSポストセブン編集部が、ネットでの反響の大きかった記事を中心に、ジャンル別に2011年の「重大ニュース」を厳選してランク付けした。



ここでは【国際】編ベスト10を紹介しよう。巷の重大ニュースとは、ひと味違う話題記事が満載だ。トップ3の記事については、ニュースサイト編集者の中川淳一郎氏が解説する。(括弧内は中川氏のコメント)







【1位】



■ソウル独立門の由来に現地若者「日本からだ!」→正解は中国(12月)



http://www.news-postseven.com/archives/20111208_74172.html



(『逆説の日本史』などで知られる作家・井沢元彦氏による記事ですが、韓国の人々がいかに反日教育を受けているかがよく分かる記事です。さらに、誤解に基づいた解釈も多いということが良く分かります。内容はかなり硬派なものですので、ぜひ読んでみて下さい)







【2位】



■男性器 日本人は米国人より0.1cm、韓国人より3.4cm長い(5月)



http://www.news-postseven.com/archives/20110515_20041.html



(元々ネット上では韓国人男性の性器の長さが「9cm」という説がまことしやかに語られていました。この記事のデータ元は、スペインの治療機器メーカー『アンドロメディカル』によるものでしたが、韓国人男性の性器の長さが9.6cmで、日本人は13.0cmであることが明かされました。何かと「韓流イケメンにゾッコン!」やら「ひ弱な日本の男より逞しい韓国の男にメロメロ!」みたいな報道も時々ある中、日本男児に勇気を与えた記事といえるかもしれません)







【3位】



■日本の田舎町の小学生 訪れた黒人男性に「オバマ」コールする(2月)



http://www.news-postseven.com/archives/20110210_12258.html



(2ちゃんねるのまとめサイト「痛いニュース」でも盛り上がった記事です。2ちゃんねるではこの記事のスレッドはこうなりました。→黒人「こんにちは」小学生「あっオバマだ!」クラス全員「オバマ、オバマッ!」先生「オバマ、オバマッ!」(手拍子)。……………。)







【以下、4~10位】





■韓国が起源だとする主張「ウリジナル」に秋田犬や“日本”等(10月)



http://www.news-postseven.com/archives/20111017_65285.html



■世界中で犯罪犯す中国人 アルゼンチンでは「中国人に注意」(2月)



http://www.news-postseven.com/archives/20110214_11477.html



■韓国の義捐金 20%を被災地に、70%を“独島守護活動”に(4月)



http://www.news-postseven.com/archives/20110420_17938.html



■中国でパニック起こした「陰性エイズ」 日本にも上陸か(6月)



http://www.news-postseven.com/archives/20110624_23748.html



■韓国人学生 日本人学生を「ありがたいくらい馬鹿」と評す(2月)



http://www.news-postseven.com/archives/20110203_11380.html



■仏TV「日本人はバラエティー番組見て笑い転げてる場合か?」(4月)



http://www.news-postseven.com/archives/20110409_17076.html



■中華街の美人すぎる甘栗売り 原発事故直後に河南省に帰る(4月)



http://www.news-postseven.com/archives/20110413_17310.html





(この記事は海外総合(NEWS ポストセブン)から引用させて頂きました)











ハ・ジウォン主演「第7鉱区」、中国で韓国映画最高の成績について


韓国女優ハ・ジウォンと俳優アン・ソンギ主演の「第7鉱区」が、中国で公開した韓国映画のうち、歴代最高の興行成績をおさめた。



第7鉱区の紹介と写真







 19日、映画配給会社CJ E&Mによると去る6日に中国で公開した同映画は、14日までで2019万元(約2億4800万円)の興行収益を記録したという。



 これは、歴代の中国で公開した韓国映画の中で最も良い成績をおさめた「美女はつらいの」の1420万元を大きく超える数値だ。



 中国4,000か所のスクリーンで公開した「第7鉱区」は公開初週、スティーブン・スピルバーグ監督の「タンタンの冒険/ユニコーン号の秘密」を抜いて2位を獲得。



 CJ E&M側は「ハ・ジウォン、オ・ジホなどの韓流スターが主人公として出演した点、またアジア映画初の3D超大作という点などが興行の原動力だ」と分析した。



 100億ウォンを超える制作費をかけた「第7鉱区」は、ことし夏の市場を狙って公開したが、韓国国内では損益分岐点(400万人)に満たない224万人を動員するに留まった。







(この記事はエンタメ総合(WoW!Korea)から引用させて頂きました)











ソ・ジソブ、中国の新生マネジメント会社と専属契約について


韓流スター、ソ・ジソブが中国の新生マネジメント会社ATN大国風神マネジメントとアジア活動を展開するにあたり、専属契約を結んだことがわかった。



ソ・ジソブのプロフィールと写真







 ソ・ジソブの所属事務所51Kは「ATNマネジメントには『レッドクリフ』や『ペイチェック 消された記憶』、『ミッション・インポッシブル2』などを制作したテレンス・チャンがリーダーとして参加しており、ソ・ジソブが同会社を通じて本格的に中国活動に乗り出す」と20日、伝えた。



 テレンス・チャンは「ソ・ジソブと初めて会った時、とても強力な印象を受けた。絶対的な演技力を持っている実力派俳優だ」と評し、「ソ・ジソブの演技力と魅力をアジアだけでなく、もっと広く知らせたい」と語った。







(この記事はエンタメ総合(WoW!Korea)から引用させて頂きました)











| prev | top | next |
| 33 | 34 | 35 | 36 | 37 | 38 | 39 | 40 | 41 | 42 | 43 |
忍者ブログ  [PR]
  /  Design by Lenny