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で、グンちゃんいくら稼いだ?について
2011.12.16 Friday
今年の日本の芸能界は韓流スターが席巻。K―POPではKARAと少女時代がNHK紅白を決めるなど躍進著しいが、男の俳優ではグンちゃんこと、チャン・グンソク(24)が断然だった。
グンソクは09年に出演した韓国ドラマ「美男ですね」が日本でもヒット。人気に火が付くと今年1月からはフジテレビが「チャン・グンソク祭り」と題して出演作を連続放送した。CMに出演したサントリーの「ソウルマッコリ」は年間出荷計画(35万ケース)を2カ月で達成する記録的な大ヒットを続けている。
「グンちゃんのCM起用は、中堅広告代理店ADKことアサツーディ・ケイにとって、ここ数年で一番のホームランといわれています。今やその広告効果は3500万ドル(約28億円)という試算もあります」(広告代理店関係者)
4月に発売した日本デビューシングルは海外歌手としては初めてデビュー作がオリコン初登場首位を獲得。8月に発売した写真集も同ランキングで1位に輝いた。11月の東京ドーム公演は4万5000席が完売。現在、CMは前記のサントリーのほか、ロッテ、ローソンなど6社と契約と向かうところ敵なし状態だ。
「CMの契約金は1社2億~3億円。この他にレコード会社が5億円の契約金を払ったといわれている。少なく見積もっても今年の日本での稼ぎは20億円は下らないはずです」(広告代理店関係者=前出)
猛烈なウォン安だけに、せっせと円を稼いでいるようだが、全部を貯金しているわけではないのが憎らしい。先月、在学中の大学に匿名で12億ウォン(約8000万円)を寄付していたことが発覚している。
本人はファンのことを精力があって元気がいいという意味で「ウナギ」と呼んでいるが、ちょっと日本で食べすぎじゃないか。
(日刊ゲンダイ2011年12月13日掲載)
(この記事はエンタメ総合(日刊ゲンダイ)から引用させて頂きました)
グンソクは09年に出演した韓国ドラマ「美男ですね」が日本でもヒット。人気に火が付くと今年1月からはフジテレビが「チャン・グンソク祭り」と題して出演作を連続放送した。CMに出演したサントリーの「ソウルマッコリ」は年間出荷計画(35万ケース)を2カ月で達成する記録的な大ヒットを続けている。
「グンちゃんのCM起用は、中堅広告代理店ADKことアサツーディ・ケイにとって、ここ数年で一番のホームランといわれています。今やその広告効果は3500万ドル(約28億円)という試算もあります」(広告代理店関係者)
4月に発売した日本デビューシングルは海外歌手としては初めてデビュー作がオリコン初登場首位を獲得。8月に発売した写真集も同ランキングで1位に輝いた。11月の東京ドーム公演は4万5000席が完売。現在、CMは前記のサントリーのほか、ロッテ、ローソンなど6社と契約と向かうところ敵なし状態だ。
「CMの契約金は1社2億~3億円。この他にレコード会社が5億円の契約金を払ったといわれている。少なく見積もっても今年の日本での稼ぎは20億円は下らないはずです」(広告代理店関係者=前出)
猛烈なウォン安だけに、せっせと円を稼いでいるようだが、全部を貯金しているわけではないのが憎らしい。先月、在学中の大学に匿名で12億ウォン(約8000万円)を寄付していたことが発覚している。
本人はファンのことを精力があって元気がいいという意味で「ウナギ」と呼んでいるが、ちょっと日本で食べすぎじゃないか。
(日刊ゲンダイ2011年12月13日掲載)
(この記事はエンタメ総合(日刊ゲンダイ)から引用させて頂きました)
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