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2AM 日本デビュー直前にコンビニのイメージキャラクターにについて


コンビニのミニストップが「韓国ごほう美フェア」のイメージキャラクターに韓流ボーイズグループ「2AM」を起用。15日、都内で開かれた会見に日本デビュー直前の4人組が登場した。



兄弟的存在の韓流グループ「2PM」が一足先に日本デビューを果たし、来年1月には日本デビューが決定している「2AM」。今月15日からミニストップが行う「韓国ごほう美フェア」では、その彼らのデビューライブが当たるほか、韓国旅行なども当たる豪華イベントとなっている。



全部で20種類もあるタイアップ商品のなかから、それぞれがおすすめする商品を試食し満足そうな笑顔のメンバー達。韓国でもコンビニをよく利用するという彼らはアイスクリームや焼き芋をよく買うという。



来年1月のデビューシングル発売と共に、同24日からジャパンツアーが始まる。





(この記事はエンタメ総合(女性自身)から引用させて頂きました)











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北朝鮮に“チョコパイガイドライン”?…“金になる菓子”で闇市までについて


開城(ケソン)工業団地に‘チョコパイガイドライン’が生じる見込みだ。ここに進出した韓国の123社が、北朝鮮勤労者に間食として提供するチョコパイの統一された支給基準を決めてほしいと、工業団地管理委員会に要求した。



ここで働く4万8000余人の北朝鮮勤労者に間食として1人当たり少なくとも3-4個ずつ提供されているチョコパイは一日当たり計20万個を超える。しかし工場や食堂など、どこにもチョコパイの包装紙は捨てられていない。食べずにすべて外部に持っていくからだ。



05年末に工業団地が試験的にチョコパイを配った当時、子どもや親戚に与えようと持ち帰るケースが多かった。しかし北朝鮮内で韓国産チョコパイの人気が高まり、開城地域を回りながら工業団地から流れ出るチョコパイを専門的に買い取る人までが登場した。



韓国情報当局の関係者は20日、「朝中国境都市の新義州(シンウィジュ)にまでチョコパイの闇市ができているという情報がある」と話した。



チョコパイがお金に変わる状況になったことで問題も発生した。工業団地の関係者は「当初は1-2個のチョコパイが提供されていたが、各企業が競争的に支給量を増やし、混乱が生じている」と述べた。北朝鮮勤労者の間ではチョコパイの貸し借りが広がり、10個も支給する工場と3-4個を支給する工場の間で葛藤が生じつつあるという。



これを受け、入居企業は工業団地管理委員会側に支給基準を決めてほしいと要求した。チョコパイ支給量によって工場の生産性にまで影響が出るため、統一された配給量を定めてほしいということだ。



しかし統一部当局者は「民間企業が間食と現物成果給レベルで提供しているチョコパイの問題に政府が介入するのは難しい」と難色を示している。



北朝鮮当局もチョコパイの代わりに現金で提供してほしいと圧力を加えてきているという。北朝鮮版韓流の尖兵となったチョコパイの搬入を防いで、ドルを得ようという計算だ。



企業関係者は「チョコパイ配給をやめた場合、勤労者の反発が予想され、北側も積極的に動けないため、南側が供給を中断してほしいと要求している状況」と説明した。





(この記事は韓国(中央日報日本語版)から引用させて頂きました)











知ってる? 韓国大使館への抗議で、やってはいけないことについて


ニッポンの紛争地帯をゆく:

 世界中で、今、抗議デモがアツい。“怒りの現場”に潜入して、参加者目線でリポートしていく本連載。2回目は「韓国大使館」だ。フジテレビや花王の「反韓流デモ」が注目を集めているが、本家本元への風当たりはどうなのか、現地へ行ってみた。



【他の画像:韓国大使館への抗議で、やってはいけないこととは?】



 前回、中国大使館へ抗議するには、警視庁の“暗黙ルール”があることを紹介した。大使館前に立っていいのは5人までで、希望者は200メートルほど離れた場所から警官の誘導でテクテク歩いていかなければいけない。まるで“人気アトラクションのようなシステムだ”とお伝えしたところ、知人からこんなタレコミがあった。



 「この前、韓国大使館前で抗議している人たち見たけど20人ぐらいいたぞ。警官もすごいたくさんいただけど、別に注意もされてなかったけどなあ」



 マジ? いや、だって警視庁さんは「大使館周辺の治安維持と道路の安全運行のため」だとかもっともらしいこと言ってたぞ。



画像:「西部警察」の大門さんのプラカードを手に抗議する人、ほか

(http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1111/22/news004.html)



 もし事実なら、中国はガチガチで韓国は無法状態なんて待遇に差をつけちゃうと、外交的にはマズいんじゃないの。ほら、両方ともそういうのうるさそうだし。いや、あるいはフジテレビとかの反韓流デモとか最近多いから、勢いに押し切られた形なのかも。



 あれやこれやと考えていても仕方がないので、さっそく韓国大使館へ向かってみた。



●「5人ルール」を破った画期的デモ?



 ようやく冬らしい寒さが訪れた11月16日正午、新宿通り沿いにある韓国大使館前はすでに物々しい雰囲気に包まれていた。



 ずらりと並んだ警官隊、ダークスーツの公安捜査員、その数ざっと70人はいるだろうか。大使館周辺だけではなく500メートルほど離れたあたりから、曲がり角ごとに警官が立ち、すでに厳戒態勢という感じだ。これ、前回の中国の建国記念日抗議よりも人多いんじゃないの?



 大使館のド正面、赤いコーンや規制棒で囲まれたスペースには、すでに日章旗や「そこの朝鮮人! 竹島を返しなさい!」などというプラカードを手にした人たちがいる。



 こちらの団体によると今、韓国の日本大使館前に毎週水曜日、「従軍慰安婦」だったという老女たちが、日本の責任を求める座り込み「水曜デモ」をしており、それに対抗する「アンチ水曜デモ」なのだという。



 メンバーを見渡すと、年齢はバラバラ、若い男性から、お年を召した方まで幅広い。ほかにも、上品そうなおばさまや、妙齢の女性もおり数えてみると、ひい、ふう……って20人以上いるじゃん! おまわりさーん、こりゃちょっとマズいんじゃないですか? 



 しかし、周囲の警官は直立不動で、黙って彼らを見つめている。さっそく主催者である「主権回復を目指す会」の西村修平氏にどういうことか聞いてみた。



●「あら、知らないの? そういうのここではダメなのよ」



 「これまで韓国大使館前というのは、一度に5人ずつしか立てなかったり、プラカードを出しちゃいけないとか治外法権化していました。その慣例を打ち破った画期的な抗議活動で今回で3回目になります」



 おお、なんか分からないけどスゲー。ということは、これだけの人数がシュプレヒコールとかするんですね。中国大使館前抗議のみなさんも気合い入ってたけど、5人ぽっちだったからどうしても寂しいというか……。



 参加者も続々と集まってきて、さあいよいよ始まるのかとビデオカメラを構えたが5分が過ぎ、10分が過ぎ。待てど暮らせど、シュプレヒコールは聞こえない。



 たまりかねて、近くにいたプラカードを掲げているおばさまに声をかけた。



 「あの……竹島から出ていけ的なかけ声というか、シュプレヒコールは……」



 「あら、知らないの? そういうのここではダメなのよ。一言もしゃべっちゃいけな



いのよ」



 ハ? しゃべっちゃいけない? どういうこと?



 「おまわりさんたちから言われてるのよ。あなた記者さんでしょ、ぜひちゃんと書いてよ。ここは日本なのに言論の自由がないのよ」



 プリプリと怒るおばさま。言論の自由はさておき、しゃべってはいけないとは穏やかではない。いったいどういうことなのか。再び、主催者の西村氏のところへ行き、事情を聞くことに。



●屈辱に耐えるのが愛国運動?



 「そうなんです。ただね、我々はここにプラカードを持って立つということを目的として、押したり引いたりしてどうにかここまでもってきたんですよ」



 なるほど、つまりは「5人ルール」と引き換えに、「黙る」という条件を呑んだというわけですか。でも、あっちは日本大使館前で日の丸を焼いたり踏んだりかなり自由度高いじゃないですか。なんか不公平というか、こっちばっかガマンしているというか……。



 「でしょ? 実に情けないでしょ? ソウルの日本大使館前で、元従軍慰安婦を名乗る女性たちがやってるパフォーマンスを考えれば屈辱的ですけど、それを受け入れなくちゃいけない。屈辱に耐えるというのも愛国運動なんです」



 確かに、世界が賞賛する被災者の態度といい、「おしん」といい、過酷な運命に耐えるというのは日本人のひとつの美徳のような気もするが……なんかスッキリしないなあ。



●デモ終了、警官隊と抗議メンバーが互いに労をねぎらう?



 冷たい風が吹きすさぶなか、ただただ、黙ってプラカードを掲げる26人。警官や私服刑事たちも黙ってそれを見つめている。お昼の四谷で、車通りの激しい新宿通りで、もう40分も100人近い人々がなにも言わずにただ立っている。なんだかえらくシュールな絵だなあ。



 ちょうどお昼ということもあって、付近のサラリーマンやOLさんたちが物珍しそうに見ている。



 大使館の中では、女子高生ぐらいだろうか、韓国の若い女の子たちが抗議メンバーの様子をみてクスクスと笑っている。ま、そうだよね。繁華街とかでよくみる看板をもった“サンドイッチマン状態”だもんねえ。



 13時に近づくと、主催者の1人が沈黙を破り、参加者たちにげきをとばす。



 「さあ、あと少しですよ! 最後にプラカードを掲げましょう」



 はるか頭上にある韓国の国旗に向かって、高くプラカードを突き上げる人々。かなり、腕が辛そうである。ほどなく、「おつかれさまでした」のかけ声とともに抗議デモ終了。見れば、参加者だけでなく警官隊にも笑みがこぼれている。西村氏にいたっては、私服刑事と「おつかれさまでした」などと労をねぎらっている。このみんなで「沈黙デモ」を成し遂げた的な一体感は、中国大使館前抗議にはまったくなかったものである。



●「ほら……サピオの方ですよね」



 なにはともあれ、参加者のなかに「日本が大変なことになっているので、いてもたってもいられなくなった」ということで鹿児島からやってきた40代女性がいたので、感想を聞いてみた。



 「こういう抗議は上京してから初めて出たんです。フジテレビのデモにも参加しましたが、こっちはまた違いますね。声を出したり音を鳴らすと、通行人のなかには怖がる人もいますが、黙っているのでプラカードもちゃんと見てくれている」



 と、まんざらでもでない。西村氏ら主宰者からも「鹿児島からきたなんて、すばらしい愛国者だ」と大歓迎を受け、みんなで「おつかれさま食事会」に行ってしまった。



 その背中を見送っていると、ふいにベテラン風の私服刑事がニコニコしながら近づいてきた。中国大使館前でもあった恒例の職質か。



 「あの、どうも……ほら、えっと……サピオの方ですよね」



 「え……あ、はい……」



 「台湾問題とかもよくやっているもんねえ」



 「まあ……」



 どうも誰かと勘違いをしているようだが、あいまいに頷いておいた。確かに雑誌『SAPIO』では何度か記事を書かせてもらったことはあるが、台湾問題などチンプンカンプンである。ま、余計なことを言うと面倒なので、「おつかれさま」とその場を後にした。



 静かなる怒りを秘めて無言の抗議をおこなう人々と、それに対峙(たいじ)する沈黙の警官隊。なにやら日本人的な“わびさび”すら漂うこのシュールな世界に興味があれば、毎週水曜正午に韓国大使館へ行ってみるのはいかがだろうか。12月7日までおこなっているそうだ。



[窪田順生,Business Media 誠]







(この記事は社会(Business Media 誠)から引用させて頂きました)











俳優ソン・イルグク主演ドラマ、日本人ファンが押しかけ撮影遅延について


俳優のソン・イルグクが、韓流スターとしての姿を見せつけた。



今月12日、jTBC開局特集ドラマ「発酵家族」のオープンセット場には、ソン・イルグクを応援するため、数十人の日本人ファンが現場を訪れ、自ら準備したというプレゼントやカードを手渡した。ソウル近郊地域ではなく、全羅北道完州郡(チョルラプクド・ワンジュグン)に位置するオープンセット場は、一般の韓国人でもなかなか見つけられないような場所にあるため、日本人ファンのこの訪問に関係者も驚いていたという。



ソン・イルグクはドラマ「朱蒙(チュモン)」(2006年)が日本で放映されて人気が高まり、新韓流スターとしての座を守っていた。



撮影関係者は「ソン・イルグクの姿を見に来た日本人ファンが、一度はエキストラでドラマに出演することになった」とし「多くの観光客が訪れるので撮影が遅延するときもあるが、このドラマに対してそれだけ高い関心を寄せてくれているのだと思うと感謝しきりだ。声援に応えるために、素晴らしい作品を生み出せるよう一層努力したい」と感想を伝えた。



「発酵家族」は、キ・ホテ(ソン・イルグク扮)がテレビで偶然見かけた食堂「天地人(チョンジイン)」に魅了され、そこで働くことになって起きる物語を描いている。12月7日に初放送される。





(この記事は韓国(中央日報日本語版)から引用させて頂きました)











新大久保の韓流イケメン店員デビュー 合言葉“キムキムチース”について


 イケメン店員が集まる新大久保のカフェ&バー トリプルKを拠点に活動する人数不確定グループ JacKsが、来年1月にメジャー進出することが明らかになった。



 今夏にオープンしたばかりのトリプルKでは、イケメン店員たちが歌やダンスを連日披露し、9月に開催したイベントでは1週間で5千人を動員。そんな話題店で働く人数可変式グループ JacKsは、世界一と言われる日本のサービス業を学びながら、韓流イケメンが芸を磨く同店のコンセプトに基づき、侍魂(JAPAN)と韓魂(KORIA)を文字って名付けられたユニットだ。



 新大久保に集うファンと制作したコリアンタウン応援歌『新大久保パーリー』で来年デビューするのだが、12月26日 東京タワーにて行われるイベント【韓流フェスタ】では歌唱メンバーを発表する予定。看板店員のシヒョンは「合言葉は、キムキムチース!! これから忘年会シーズンなので、宴会ソング、新年会ソングとして皆さんに歌ってもらいたい!!」とコメントしている。





(この記事は音楽(HOT EXPRESS)から引用させて頂きました)











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