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カラダに優しい「韓食」が伊勢丹新宿店に新登場!について


仕事もプライベートもそろそろ年末モード。慌ただしい毎日に、自分ケアがおろそかになっていませんか? そんなときには、カラダにやさしいグルメで、気持ちをほっと和ませたいもの。10月5日(水)、伊勢丹新宿店にオープンした「韓食<古家>(かんしょく こが)」はそんなお疲れ気味のカラダとココロに元気を注入してくれる韓国料理店とか。



「韓食<古家>は、韓国金浦市郊外の田園の中にある料理店。韓国伝統料理の思想である『食べものこそ薬、健康の源』をもとに<古家>のオーナー金賢淑(キムヒョンスク)さんが現代風にクリエイトした『韓定食』を提供しています。韓定食とは、宮廷料理から郷土料理の流れをくむものまで、数種類のおかずが並ぶ韓国伝統の定食料理。野菜や肉、魚料理などがバランスがよく食べられます。またすべての定食に、食前に少量いただくことで胃を保護するクリームスープのようなのど越しの『食前粥』、金賢淑さんのスペシャリテのひとつ『水キムチ』をセット。カラダにやさしい料理なんですよ」と教えてくれたのは広報担当の伊藤さん。



気になるメニューのこと、もっと詳しく教えて!



「おすすめは魚介のおいしさを閉じ込めた豆腐チゲを主菜にした『魚介の純豆腐チゲ定食』。ボリューム満点ながら低カロリーなのがポイントです。大根やなつめ、栗などを入れてじっくり火を入れた牛カルビの蒸し煮、カルビチムを主菜に、松の実や黒豆などと炊いたご飯を蓮の葉で包んで蒸した蓮の葉ご飯など、<古家>のスペシャリテがたっぷり堪能できる『古家定食』も人気。全定食に、金賢淑さんの数百のレシピから季節食材をアレンジして5種をチョイスした季節の小皿付き。少しずつ、いろんなものをたくさん食べられるのも魅力ですよ」(同)



なるほど、ボリューミーで満腹感バッチリなのに、栄養バランスが良くて、低カロリーなんて最高! 韓流ドラマの女優や韓国のアイドルたちがスタイル抜群なのも「韓食」のおかげかも!? 今晩にでも早速食べに行かなくっちゃ♪【オズモール】





(この記事はエンタメ総合(オズモール)から引用させて頂きました)











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女優コン・ヒョンジュ、日本ファッション誌で“美脚の韓国代表”に選ばれるについて


女優のコン・ヒョンジュが日本で美脚美人としての名声をとどろかせている。



7日、所属事務所は「コン・ヒョンジュが日本のファッション誌『NumeroTOKYO』で美脚美人の韓国代表に選ばれ、インタビューと写真撮影を行った」と明かした。



同誌は10月号の特集ページを通じて、コン・ヒョンジュら女性韓流スターの脚線美が日本で話題になっており、美脚美人についての関心がいつもより高くなっている」と伝えている。





(この記事は韓国(中央日報日本語版)から引用させて頂きました)











グーグル「韓流プロジェクト」を推進について
訪韓中のグーグルのエリック・シュミット会長が韓国のソフトウェアとコンテンツ発展に積極的に協力することにした。来年から相次ぎ施行される「Korea Go Global」プロジェクトを通じてだ。



グーグルはまずアプリケーションをはじめとするソフトウェアの開発促進のためのアイデア公募展を通じ優秀プロジェクトを選定した後、所定の開発費とメンタリングサービスを提供する。また、グーグルのネットワークを活用してグローバルベンチャー投資家と連結することにした。これと合わせユーチューブにK-POP専用チャンネルを開設し、韓国の動画コンテンツの世界への拡散を支援することにした。



一方、シュミット会長は放送通信委員会の崔時仲(チェ・シジュン)委員長との会談で、韓国を「アンドロイドOSが成功するのに大きく寄与したスマートフォンのリーダー国」と評価した。シュミット会長はまた、アンドロイドOSの有料化について、「われわれのオープン戦略は続く。有料化を通じて最高の技術に近付くことができる機会をシャットアウトするのはわれわれにも大きな損失だ」と明らかにした。





(この記事は韓国(中央日報日本語版)から引用させて頂きました)











『2011小学館DIMEトレンド大賞』は「Android」が受賞!について


≪AV・IT部門≫

Androidチーム「Android」

Facebook「Facebook」

パイオニア『カロッツェリア「サイバーナビ」』



スマホブームの立役者となった「Android」が、トレンド大賞を獲得!大ブレークした実名SNSに、注目度ナンバー1のARカーナビ等々、IT・AV業界は話題満載!!



 今や、ケータイの出荷台数の半数を占めるまでになったスマートフォン。ブームのきっかけを作ったのは、故スティーブ・ジョブズ氏が生み出した『iPhone』だが、ユーザー拡大の立役者は何といっても、オープンOSの「Android」だろう。Androidマーケットから入手可能な対応アプリ数も30万件に達し、シェア争いではすでに、スマートフォンナンバーワンOSの座を獲得している。



 そのスマートフォンに組み込まれるかたちで今、爆発的にユーザーを拡大しているのがSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)。中でも創業者マーク・ザッカーバーグ氏の半生を描いた映画が公開されるなど、今年、話題を独占したのが「Facebook」だ。



 一方AV関連では、地デジへの完全移行が無事終了し、人々の興味は3DやARといった、さらにその先の映像体験へ。特にバーチャルとリアルを融合するARは今後最も期待される技術のひとつ。ARを採用した『サイバーナビ』にも、高い関心が寄せられた。



≪ライフスタイル部門≫

東芝『SIENT F-DLN100』

日清『カップヌードルごはん』

パナソニック「エコナビ」



今年、実感する場面が多かった「節電」。改めて電気の大切さを感じ、企業はもちろん、家庭でも本格的な節電に取り組んだ一年。エコライフを象徴する家電が注目された。



 夏や冬の電力不足に向けて、エコ家電が注目された一年。エアコンや冷蔵庫、地上デジタル放送対応テレビは、エコポイントが付与される3月31日までに買い替える駆け込み需要が拡大。「まだ使えるから買い替えなくてもいい」と思っていた層も買い替えを検討するなど、節電意識が高まった。



 そんな家庭での節電を、手軽にサポートしてくれるパナソニックの「エコナビ」は搭載商品がより充実して、改めて高い支持を集めた。家電自体が電気の無駄を見つけて自動で節電してくれるので、無理のない節電を実行できる。



 扇風機のニーズも拡大し、6月後半には店頭で売り切れ続出。突然の人気に各メーカーの生産が追いつかなくなる事態も起きた。



 一方、食生活では、外食産業が冷え込む中、日本が世界に誇る『カップヌードル』ブランドから手軽に食べられる即席ごはんが発売され、人気が集まった。節電に気を配りながら、家族仲良く暮らすというライフスタイルが定着した一年となった。



≪レジャー・エンターテインメント部門≫

藤子・F・不二雄プロ『川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム』

サントリー酒類『ソウルマッコリ』

グリー『ソーシャル・ネットワーキング・サービス「GREE」』



旅行やレジャーの自粛ムードが高まる中、手軽に遊べて楽しくなれるプチレジャーが人気に。家族みんなが満喫できる体験型のミュージアムも続々登場し、話題に!



 今年は身近で手軽なプチレジャーが人気に。その代表と言えるのがミュージアム見学だ。中でも今年は新感覚のミュージアムが続々とオープンしたことで、改めてそのおもしろさに触れられた年。遊びゴコロあふれる展示物が揃う『川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム』は、ドラえもんの誕生日の101年前にオープンしたことでも話題になった。



 一方、ケータイやスマートフォン向けソーシャルゲームで人気の「GREE」は、毎日を楽しくしてくれる手軽なエンタメとして会員を確得。友達同士のコミュニケーションを活発にし、海外の有力なプラットフォーム運営者と提携。国際展開も行なった。そして韓流スターのチャン・グンソクを起用したCMが多くの女性の心をつかんだ『ソウルマッコリ』。韓流ドラマや映画をさらに深く楽しもうと、多くの女性が『ソウルマッコリ』を手に取るようになったことで、韓国の伝統的なマッコリが日本で旋風を巻き起こすほどの大ヒットにつながった。



≪話題の人物賞≫

芦田愛菜ちゃん 佐々木則夫監督



[芦田愛菜ちゃん]

 昨年のテレビドラマ『Mother』で天才子役として注目され、今年、ゴールデンのテレビドラマ『マルモのおきて』で史上最年少主演を務めて一躍大ブレーク。共演する鈴木福くんと歌う主題歌『マル・マル・モリ・モリ!』は、通常のCDに加えて、振り付けを収録したDVD付きの限定シングルを発売し、両方で50万枚を突破するほどの大ヒットとなった。

 映画は『うさぎドロップ』など3本が公開。CM契約社数は何と12社で、今年上半期のCM女王・上戸彩の13社に迫る勢いだ。トークバラエティー番組『メレンゲの気持ち』で最年少MCを務めたり、10月に歌でソロデビューも果たすなど、映画やドラマ、CM、バラエティーなどに引っ張りだこ。日本一有名な小学1年生となった。



[佐々木則夫監督]

 監督となって初めての「東アジアサッカー選手権2008」でサッカー日本女子代表チーム「なでしこジャパン」を初優勝に導き、「北京オリンピック」では日本女子サッカー史上初の世界大会4位を獲得。そして今年6月の「FIFA女子ワールドカップ」では、今まで一度も勝ったことがないアメリカに勝利して世界1位になるなど、名実ともに世界一の監督に。

 8月には国民栄誉賞を受賞。9月のオリンピック予選も見事1位で通過し、来年のロンドンオリンピックへの出場を決めるなど、日本に元気を与える。1月に発行した著書『なでしこ力(ぢから) さあ、一緒に世界一になろう!』もヒット中。



≪特別賞≫

東日本旅客鉄道『東北新幹線E5系「はやぶさ」』



 最高時速300kmを誇る夢の超特急『はやぶさ』。運行する東北新幹線の路線が東日本大震災で被災し、過去の震災に比べてはるかに長い約500kmの区間で、計約1100か所にものぼる被害となった。しかし49日という短期間で全線運転再開を遂げ、この復旧により青森から鹿児島まで、日本列島が新幹線でつながった。この大動脈の復旧は、東北の復興に大きく貢献。「つなげよう、日本。」「がんばろう日本!がんばろう東北!」のメッセージが書かれた『はやぶさ』の姿は、被災した東北の人々を勇気づけた。



取材・文/太田百合子、綿谷禎子





(この記事はエンタメ総合(DIGITAL DIME)から引用させて頂きました)











<ヴォイス>日中における韓流ブームの違い―国際関係学博士・韓青子について
中国の国際関係学博士、韓青子(ハン・チンズー)氏はミニブログに韓流に関する文章を発表した。以下はその内容。



韓国メディアの報道によると、韓流は日本で絶頂を迎えている。しかし中国では以前ほどではない。韓国側は、一部の芸能人が「中国征服」と発言し、宣伝した事に対して、中国人の反感を買ったとしている。例えるならば、韓流は一輪の花であり、中国文化という大きな庭園の中にその一輪の花を移したにすぎない。花の主人がいくらこの事を自慢げに思っていても、一輪の花に過ぎず、時間が経てば中国人が過度に注目するはずもない。(翻訳・編集/内山)





(この記事は中国(Record China)から引用させて頂きました)











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