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「KAMIWAZA」出場者10組が決定! ユニーク“ARアプリ”も登場!について


ABC・テレビ朝日系で、'12年1月8日(日)に放送されるパフォーマンスの世界一決定戦「KAMIWAZA~神芸~2012」の出場パフォーマー10組が決定した。注目の日本代表には、アメリカ・アポロシアターのダンスコンテストで優勝した経験を持つ蛯名健一が選ばれた。



【写真】ピンポン玉ジャグリングの名手・リカルド



同番組は、「M-1グランプリ」の“後継番組”として朝日放送とよしもとクリエイティブ・エージェンシーが共同で制作。司会に今田耕司、大会のGM(ゼネラルマネジャー)にビートたけしを迎え、日本のみならず世界に視野を向けた新たな大会として開催する。世界中から選抜されたパフォーマー10組が、5分以内のショー形式で大道芸・ジャグリング全般やマジック、パントマイムなど、オールジャンルの人間離れした「神芸(かみわざ)」を披露するパフォーマンスの世界一決定戦となる。



今回出場が決まった10組は、チェコの“ジャグリング界 音速の貴公子”アラン・シュルツ、台湾の“華麗なるディアボロ指揮者”ウィリアム・リン、ハンガリーの“無重力の黄金彫刻”ゴールデンパワー、中国の“オッサン with shadow”シー&シャオ、韓国の“韓流円盤王子”ハン・ソルヒ、中国の“極秘芸術の伝承者”マスター・ワイ、スウェーデンの“Mr.パーフェクトバランス”リカルド、フランスの“無限のジャグリングBros.”レ・フィリップス、イギリスの“大英帝国のピンポン紳士”ロッド・レーバー、そして日本代表の“アイアムジャパニーズダンサー”蛯名という、いずれ劣らぬ芸達者ばかりが名を連ねた。ジャグリングやマジック、ディアボロなど、得意のジャンルでパフォーマンスを披露し、世界のパフォーマンスに精通した著名人の審査によって、初代チャンピオンが決定する。優勝賞金1000万円を目指し、新年早々に世界最高のパフォーマンス合戦が繰り広げられる。



また、今大会の放送に先駆け、AR(Augmented Reality=拡張現実)という技術を使った「KAMIWAZAアプリ」が登場。このアプリをスマートフォンにダウンロードして、アプリのカメラを実際の紙幣(千円、五千円、一万円)にかざすと、ランダムで増えたり別の紙幣に変化するという“神芸”ならぬ“紙芸”が見られる。さらに、'12年1月1日(日)以降に年賀状の切手部分にかざすと、おみくじ風の動画が流れ出すユニークなアプリとなっている。このアプリは本日より各種Androidマーケット、Appストアでダウンロードができる。さまざまなことがあった'11年、年末年始を幸せに過ごせそうな人も、ちょっぴり沈みがちな人も「KAMIWAZAアプリ」のユニークな仕掛けでクスっと笑い、'12年1月8日(日)には「KAMIWAZA~神芸~2012」で世界の“神芸”を体感して、少しでも幸せな気持ちになれますように。

(この記事はエンタメ総合(webザテレビジョン)から引用させて頂きました)











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