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スーパージュニアのキュヒョンの父親が語学学校、標的は韓流ファン!―台北市について


2012年2月4日、韓国の人気アイドルグループ・スーパージュニア(Super Junior)のキュヒョンの父親が、台北市に語学学校をオープンした。自由時報が伝えた。



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台湾でのスーパージュニアは、数々の韓流グループの中でも頭一つ抜けた絶大な人気ぶり。メンバーのキュヒョンの父親が台北市で、韓国語の語学学校をオープンすることになり、4日、記念セレモニーに親子3人がそろって登場。また、台北アリーナでのコンサートを控えて来台中のメンバーのシウォン、ドンへ、シンドン、リョウク、 ウニョクが応援に駆けつけた。



キュヒョンの父親は韓国で、約20年にわたって学習塾を経営している。そのノウハウを活かし、さらにスーパージュニア人気も手伝って台湾進出に乗り出し、今後は台中市などにチェーン展開を計画している。



この日のセレモニーでは、1000人近いファンが集まる盛況ぶり。すでに600人近くが受講登録し、223万台湾ドル(約580万円)を稼いでいる。今後は経営管理のため、頻繁に台湾へ来るという父親の言葉を受けて、「父が来るなら、息子の僕も当然一緒に来るよ」とキュヒョンが宣言。期待するファンも喜びの声をあげていた。(翻訳・編集/Mathilda)







(この記事はエンタメ総合(Record China)から引用させて頂きました)











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中国人観光客に人気のお土産は「ゴム手袋」と「漢方生理用ナプキン」―韓国メディアについて


2012年1月26日、春節(旧正月)休暇を利用して韓国旅行を楽しむ中国人観光客に人気のお土産は、「ゴム手袋」と「漢方生理用ナプキン」であることが分かった。韓国・聯合ニュースの報道として中国新聞網が伝えた。



【その他の写真】



大手スーパー・ロッテマートのソウル駅店は春節休暇(20日~24日)中、大勢の中国人観光客でにぎわった。同店によると、売れ筋商品のトップは「漢方生理用ナプキン」。中国人観光客による売上総額の6割を占めた。1番人気は紅参(高麗人参を蒸して乾燥させたもの)成分を配合したもの。「高麗人参入り」に人気が集中しており、高麗人参アメや高麗人参キャラメルも飛ぶように売れた。



大手ディスカウントストア・イーマートで中国人観光客に人気No.1なのが「ゴム手袋」。さすがはキムチを漬ける際の必需品だけあり、ひじまで伸びるロングサイズで上部がギュッとしまっているのでずり落ちてこない。韓流ドラマを見て「欲しい」と思った人が多いようだ。まとめ買いして友達に配るという人も少なくない。



百貨店では韓国ブランドの洋服の売り上げが伸びている。ロッテ百貨店では昨年、レディースファッションの売上全体の30.1%を占めた。2009年の10.2%と比べ、大幅に増えている。反対に海外ブランドは2009年の61.1%から23.8%にまでシェアを落とした。



現代百貨店でも全く同じ現象が起きている。中国人観光客の間で韓国ファッションの人気がこれほど急上昇した理由について、同百貨店は「中国における韓流ブームの影響。韓国ファッションの認知度と好感度が大幅に上がった」と指摘している。(翻訳・編集/NN)







(この記事は中国(Record China)から引用させて頂きました)











キム・ヒョンジュン試写会で「キス!キス」について


 韓国人俳優のキム・ヒョンジュン(25)が23日、都内で行われた日本デビューシングル「KISS KISS/Lucky Guy」(25日発売)のミュージックビデオ先行試写会に、サプライズで登場した。



 悲鳴と拍手で迎えられたヒョンジュンは「たくさんの応援が心強くしてくれる」と感謝。「♪キス~」と繰り返す「KISS KISS」のサビを振り付きでファンと歌い、「日本をキス!キス!と染めていけるように頑張りたい」と意気込んだ。



 同曲は、イオンのバレンタインCMとタイアップ。イケメン韓流スターは「高校生の時、学校をさぼってガールフレンドが通う女子高にキャンディーを届けに行き、渡すところを窓越しにみんなに見られた」と笑顔で思い出を語っていた。





(この記事はエンタメ総合(デイリースポーツ)から引用させて頂きました)











金正日葬儀で泣く人の数は金日成と比べて少ないと脱北者証言について
張海星氏(66歳)は金日成総合大学を卒業後は朝鮮中央放送に入局。政治部記者やラジオドラマの作家として活躍した。1996年に脱北後、韓国国家情報院傘下の韓国国家安保戦略研究所の研究委員を務めた。そんな張氏に金正日の葬儀や金正恩の偶像化について分析してもらった。



* * *

金正日死亡後の平壌の様子は、金日成が死んだ当時とは大きく違っていた。放送局に勤めていたから、余計にそのことを痛感する。金日成が死んだ時の平壌は、それこそ悲嘆・慟哭する市民があちこちにいた。カメラマンは街へ出てどこでカメラを回してもよかった。そこに映った人たちは例外なく泣き悲しんでいたのだから。ところが今回はそうではない。カメラマンは泣き悲しんでいる人たちが集まっているところだけを選択して撮っている。以前のように心から泣く人たちは確実に減っているのだ。



北朝鮮の住民の中には、外国の事情がある程度分かっている人を除けば、放送内容を信頼している人がまだいることは確かだ。一方で、住民たちのほぼ全員が、放送番組には政府の意図が色濃く反映されていることを知っている。自分の国がどういう国かということが、よく分かるようになってきているのだ。



北朝鮮南部の軍事境界線に近いところでは、韓国の放送がリアルタイムで受信できる。K-POPや韓流ドラマ、ニュースまで観られる。携帯電話も普及し始めるなど、情報化社会が急速に進行している。いつまでも住民たちを欺き続けることはできないはずだ。



金正日死亡後は金正恩を神格化するかのような映像が繰り返し放映されている。1月8日の金正恩の誕生日には、馬に跨がってポーズをとったり、兵士とともに戦車に乗ったりしている記録映画が公開された。彼が金正日の後継者であり、権力を握りつつあるというメッセージが強く伝わる映像だった。



しかし裏を返せば、まだまだ金正恩の権力基盤が弱く、軍幹部たちから信用されていないことを物語っている。金日成が死んだ直後の金正日はそこまではやらなかった。すでに父親から権力を継承していたからである。軍も国民もそのことを知っていた。



北朝鮮は権力基盤がハッキリしない不安定な時代に突入したのだと思う。何度も流れる神格化・偶像化映像はその証左である。



※SAPIO2012年2月1・8日号





(この記事は海外総合(NEWS ポストセブン)から引用させて頂きました)











ものまね芸人でイチオシは“とくこ”!について
★ジャンル別NEXTブレイクを専門家が予想!



 【推薦者】お笑い評論家・ラリー遠田氏



 「ものまね芸人の中で’12年の注目は、とくこだ!」と、SPA!が「本当なの?」と疑問を抱くような意外な答えを出したのは、『全方位型お笑いマガジン コメ旬』(キネマ旬報社)の編集長を務めるラリー遠田氏だ。



 「彼女は、’80年代アイドルソングに精通しています。堀ちえみや、西田ひかるのものまねなど独創的なネタが多く、’11年9月まで放送されていた『あらびき団』でも、注目されていました。このジャンルは層が薄くブレイクのチャンスがある」



 リンダというコンビで’06年まで活動をしていたが鳴かず飛ばず。ピンでの活動もだいぶ日がたつとくこ。なぜ’12年というタイミングなのか?



 「もう一つの彼女のブレイクする要素としては、K-POPにも精通している点が挙げられます。しかも、韓国への留学経験もあり、韓国語がペラペラ。現在、テレビ東京で放送中の『バカソウル』では、K-POPユニット『とくこ時代』のメインボーカルとして活躍中です。巷の韓流ブームは、まだまだ陰りを見せないでしょうし、来日する韓流タレントなどを幅広くまねることができれば、この韓流ブームの流れに乗って、’12年ブレイクする可能性大でしょう」



 ’80年代アイドルとK-POPパワーで、とくこが’12年のお笑い界に新風を吹き込んじゃう!?





(この記事は社会(週刊SPA!)から引用させて頂きました)











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