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42才女性 韓流アイドルのタマゴに会うため事務所で待ちぶせについて
 多くの日本人女性をトリコにしている韓流スターだが、なかにはスターだけでは物足りないという、かなりディープなファンも存在するという。茨城県在住のYさん(42才)もディープなファンのひとり。40才の夫と17才の息子と暮らしているというYさんだが、なんと韓国にまで追っかけに行ってしまうのだ。そんなYさんの体験談。



 * * *

 韓流が大好きなワタシ。最近では、韓国へ旅行に行くたび、K-POPタレントの事務所周りをウロウロするのがマイブームなんです。もう、テレビや映画で見ているだけじゃ物足りなくて…。



 ソウルの江南には、事務所がたくさんあるんだけど、特に、2PMやBEASTの事務所近くにいると、本人たちに会える確率が高いの。とはいっても、最近の私のお目当ては、彼らじゃなくて、事務所でレッスンに励む、アイドルの“タマゴ”ちゃんたち。未来のスターを青田買いってワケ(笑)。



 2PMの事務所の前にあるドーナツ屋さんは、絶好の“張りこみ”ポイントで、連日、韓国の女子高生たちが、練習生たちを張って待っているんです。もちろん、私もその中に混じっているんだけど(笑)。



 それにしても、女子高生たちって、すごい積極的。汗だくになった練習生たちが、事務所から出てくるのをキャッチすると、すごい速さでドーナツ屋さんを飛び出し、近寄って声をかけたり、プレゼントを渡したり…。超パワフル!



 私も前回の張りこみでは、彼女たちにならって、とびきりキュートなイケメン練習生クンを発掘。勇気をだして近づき、「ヒムネセヨ!(がんばってください)」って話しかけたんです。そしたら、通じたらしく、恥ずかしそうな笑顔を浮かべながら、「コマッスムニダ(ありがとうございます)」って、握手してくれたの! もう感激。まだ、垢ぬけていないんだけど、それが逆に初々しくて、超~カワイかった~。もっと自由に話せるように、私も韓国語の勉強を、がんばらなくっちゃ!



※女性セブン2012年2月23日号





(この記事は社会(NEWS ポストセブン)から引用させて頂きました)











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キム・ヒョンジュン、超満員の横浜アリーナにご満悦について


キム・ヒョンジュンのファンミーティングが2月5日、横浜アリーナで行われた。イベントは「多数応募があり、全2公演で20000人が招待された」(レコード会社関係者)という。



◆キム・ヒョンジュン画像



「僕は新人なのに、沢山の人が温かく迎え入れてくれて、本当にありがとうございます」と日本語で語りかけるキム・ヒョンジュン。ぎっしり敷き詰められた緑色のペンライトが光る観客席に向かって「今から盛り上げてください」とステージに言葉を投げ込んだ。



キム・ヒョンジュンはアイドルグループSS501のリーダーで、韓国版『花より男子』、F4の一人「ユン・ジフ」(花沢類)の役でブレイクを果たした。2012年1月25日、ソロとしてシングル「KISS KISS / Lucky Guy」をリリースし日本デビュー。オリコンウィークリーチャートでは10万ポイントを超え初登場2位を記録、また来日プロモーションでは新人でありながら人気音楽番組「ミュージックステーション」に出演するなど、話題に事欠かない人気韓流アイドル。ミュージックステーション出演の感想を訊かれると、「夢見たいでした。本当に嬉しい。そして(また次の夢の実現に向けて)、新しい目標を立てないといけないと思いました」と答えた。



東北地方太平洋沖地震に対し福島の保育園にいち早く義援金1億ウォンを寄付したことでも話題となったキム・ヒョンジュン。自身の筋肉質な体のことについて訊かれると、

「体系を維持するため、ダンス、ジム、ジョギングを継続しています。でも今回日本に来て、体力づくりのためにホテルのプールで泳いだら、泳ぎ過ぎて顔の皮がむけてしまいました」と苦笑い。



キム・ヒョンジュンは韓国でのドラマ出演が決定しており、現在は音楽活動に平行して演技にも力を入れているという。



PHOTO:(C)KEYEAST



トレンドウォッチャー

岡本立也



「KISS KISS / Lucky Guy」

1月25日(水)発売

●初回限定盤A(CD+DVD)/UICV-9014 1,890円(税込)

1.KISS KISS [JAPANESE VERSION]

2.Lucky Guy [JAPANESE VERSION]

3.U [JAPANESE VERSION]

4.KISS KISS [JAPANESE VERSION] (Instrumental)

5.Lucky Guy [JAPANESE VERSION] (instrumental)

6.U [JAPANESE VERSION] (Instrumental)

【DVD】Music Videos

・KISS KISS [JAPANESE VERSION]

・KISS KISS [KOREAN VERSION]

●初回限定盤B(CD+DVD)/UICV-9015 1,890円(税込)

1.KISS KISS [JAPANESE VERSION]

2.Lucky Guy [JAPANESE VERSION]

3.BREAK DOWN feat.Double K [JAPANESE VERSION]

4.KISS KISS [JAPANESE VERSION] (Instrumental)

5.Lucky Guy [JAPANESE VERSION] (instrumental)

6.BREAK DOWN feat.Double K [JAPANESE VERSION] (Instrumental)

【DVD】Music Videos

・Lucky Guy [KOREAN VERSION]

・BREAK DOWN feat. Double K [KOREAN VERSION]

●通常盤(CD) / UICV-5012 1,260円(税込)

1.KISS KISS [JAPANESE VERSION]

2.Lucky Guy [JAPANESE VERSION]

3.BREAK DOWN feat.Double K [JAPANESE VERSION]

4.ほほえみのちから

5.KISS KISS[JAPANESE VERSION] (Instrumental)

6.Lucky Guy[JAPANESE VERSION] (instrumental)

7.BREAK DOWN feat.Double K[JAPANESE VERSION] (Instrumental)







(この記事は音楽(BARKS)から引用させて頂きました)











難波の韓流カフェ「ソナギ」が話題に-イケメン韓国人スタッフが接客 /大阪について


 難波センター街商店街内に昨年12月19日オープンした韓流カフェ「ソナギ」(大阪府大阪市中央区難波3、TEL 06-6643-3079)が話題を集めている。(なんば経済新聞)



【画像】 スタッフの写真付き日記と、お客さんのメッセージノート



 店舗面積は15坪。カウンター=8席、テーブル=20席を設ける店内にはK-POPを流し、韓国のアイドルや俳優のポスターを飾るほか、モニターには韓流スターの映像も。各テーブルには、来店客が自由に書くことができるメッセージノートと、スタッフが書いた日記を置く。来店客の年齢層は10~80代と幅広く、来店客の約9割がリピーターだという。



 ホットック(580円)、プルコギビビンバ(880円)、厚切りベーコンとキムチのチヂミ(680円)、韓国茶各種(580円)など、韓国ならではのメニューの人気が高い。ランチメニュー(880円)も用意する。



 笑顔で対応する韓国人スタッフのアットホーム感が特徴の同店。「店員がかっこよくて、ただ見るだけのカフェはあるが、それだけではつまらない。スタッフとじかに話してコミュニケーションを取り、楽しく韓国に触れてほしい」と店長。「最近は新しいK-POPアイドルがどんどん出てくるので、お客さんの話題について行くのに必死(笑)」とも。



 営業時間は11時~21時。







(この記事は大阪(みんなの経済新聞ネットワーク)から引用させて頂きました)











精神科医・高木希奈が提唱する“心の愛撫”「女性にとってセックスは、愛情の確認作業」について


 昨今の女医ブームのなかにあって、精神科医としてセックスに関する著書『精神科女医が本気で考えた心と体を満足させるセックス』(徳間書店)を出版、さらに公式ブログ『医者にモテるテクニックを精神科女医kina☆が伝授します♪』もアクセスを集め注目を浴びている高木希奈。彼女が着目したのは、よくある肉体的なテクニックではなく、“心を愛撫する”こと。メンタルがひもとくセックスの極意とは?



     *     *     *



――昨年あたりから「女医が教えるセックス本」が大ブームとなりました。こうしたブームの要因はいったい、なんなんでしょうか?



「単に子供を残すとか、快楽を求めるだけでなく、現代ではセックスに心の結びつきを求めている人が多いような気がします。震災や経済的な不況もあり、人と人とのつながりとか、絆といったものが重要視されていることも無関係ではないと思います。女医ブームは、私の大学の先輩でもある西川史子先生が道を築かれたのが大きいと思います」



――高木先生も“女医ドル”といわれていますが。



「いやー、アイドルなんて年ではないので、こっぱずかしいばかりです(笑)。これまで精神科医で表に出られていたのは香山リカ先生ぐらいだと思うんですけど、香山先生は真面目路線。私は性格上バラエティ路線なので、親しみやすい女医さんだと思っていただけるとうれしいです(笑)」



――著書では主に「セックスと心」の関係性について説いていますが、そこを重要視されるのはなぜでしょうか。



「子孫を残すという前提を除外すると、セックスをする目的は、快感を得ることです。しかし、ただ快感を得るのであればひとりでも可能ですよね? けれど私はセックスにはひとりで味わう快感とは違う、ふたりでしか得られない快感があると思っています。例えば行為中に彼女が見せる恥じらいであったり、彼氏が示す優しい気遣いといった心ある行為が、信じられない官能的な心地よさを呼ぶことがあります。つまりセックスの快感とは、体と同時に心を愛撫されることで初めて得られるという考え方です」



――やっぱりひとりよがりではダメなわけですね。



「男と女では欲情するポイントが根本的に違うんです。一般的に男性は右脳が優位で、女性は左脳が優位といわれています。右脳は“感性脳”と呼ばれていて、つまり男性は視覚による刺激を受けやすい。一方左脳は“言語脳”と呼ばれ、女性は、言葉による刺激を受けやすい。AVなんかはまさに男性の視覚に訴えるようにできていますし、女性が好む韓流ドラマは、ロマンチックな雰囲気のシーンや台詞であふれていますよね。だから男性が自分の欲求をグッと我慢してロマンチックなムードをつくれば、女性の性欲スイッチは入りやすくなるんです」



――なるほど。



「基本的に男性は“種をまく”という本能があるので、感情抜きでもセックスができますが、女性は性欲と感情を切り離せません。これはオキシトシンというホルモンの影響で、別名“絆ホルモン”と呼ばれています。女性がセックスに求めるのは、“相手が自分を捨てない”という確信で、手間のかかった前戯や後戯といった、自分は相手にとって大切な存在であり、愛されているんだといった確証なんです。加えて『愛しているよ』といった言葉。女性にとってイク、イカないよりも、こういった愛情の確認作業のほうが重要だったりするんです」



――例えば、心理的に女性がセックスのときイキやすい男性像みたいのってあるんですか?



「イギリスの進化学者トマス・ポレットとダニエル・ネトルが行なった調査があるんですけど、彼らが08年に男性パートナーがいる女性1534人にリサーチした結果、彼女たちがオーガズムを得られる頻度は、パートナーの収入や銀行預金に比例しているのがわかりました。出産や育児に長い時間と労力が必要となる女性は、自分と子供を養ってくれる相手じゃないとイキづらいそうです」



――やっぱりお金ですか!?



「また人類学者ジョン・タウンゼントとゲーリー・レヴィは男性の服装がどんな影響を与えるか調べました。高級スーツに高級時計の男性、Tシャツにジーパンの男性、アンダーシャツ一枚の男性、バーガーキングの制服に野球帽の男性、これらの写真を女性に見せたところ、高級スーツの男性のみが“お茶をする・デートする・セックスする・結婚する”といったすべての段階でOKだったようです」



――夢も希望もなくなるような話ですが……。



「逆に考えれば、服装にお金をかけるだけで女性のガードは甘くなる、ということでもあります。仮にまたファストファッションだとしても、女性の性欲をかき立てる色といわれる、赤、ピンク、紫などをうまくファッションに採り入れるのもいいでしょう。あと女性が惹かれる外見上の部分は、男性らしさを象徴する部分だということもわかっています。イギリスのノーサンブリア大学の研究チームが“ヒゲ”について18歳から44歳の女性を対象に調査を行なったところ、無精ヒゲの男性を“タフで、成熟していて、積極的で、支配的”と好意的に評価しています」



――ただ最近、セックスレスやカップル率の低さが取り沙汰されていますが、高木先生はこの傾向をどう思われますか?



「女性の地位向上や草食系男子の氾濫などが要因といわれますが、生物学の観点でも、性染色体において男性の象徴であるY染色体が徐々に小型化していることが実証されています。女性の性染色体はXXなので、仮にXのどこかが欠けてももう一方で補えるんですが、男性はXYなので、Yが欠損してしまったらもう補えないんです。それによって男性らしさが失われつつあるのかもしれません」



――生物学的にも男がピンチだったとは!!



「原因ははっきりしていないんですが、いわゆる環境ホルモンだったり、ケータイをはじめとする電磁波の影響もあるのではないかといわれています。極論ですが、そういった状況が進むと、ゆくゆくは男性がこの世からいなくなるんじゃないかという話もあるくらいで……。最近の若い男のコたちは『草食系』とか『傷つきたくない世代』などといわれますが、できれば、もっと本能に忠実に、積極的にコミュニケーションをとってガツガツいくべきだと。女性は常にアプローチを待っているんですからね」



(取材・文/石塚 隆、撮影/佐賀章広)





(この記事は社会(週プレNEWS)から引用させて頂きました)











<アレン・キボム>韓流アイドル役で日本のドラマに初出演 本人は「お笑いが似合うかも」?について


 韓国の7人組グループ「U-KISS」の元メンバーで現在はソロで活躍する韓国人アイドル、アレン・キボムさん(21)がテレビ東京で放送中の深夜ドラマ「孤独のグルメ」(水曜深夜0時43分~同1時13分)に韓流アイドル役でゲスト出演することが9日、明らかになった。アレンさんは「(今後も日本で)ドラマをやりたいですね。恋愛のドラマだったらうれしいですけど、面白いこともやってみたいです。お笑いが似合うかもしれません」と話している。アレンさんが日本のドラマに出演するのは今回が初めて。



 同ドラマは「週刊SPA!」(扶桑社)で不定期連載中の、谷口ジローさん作画、久住昌之さんの人気グルメマンガが原作。雑貨輸入商を営む井之頭五郎(松重豊さん)が、仕事の合間に立ち寄った飲食店で食事をする姿を淡々と描いている。



 アレンさんは22日放送の「京浜工業地帯を経て川崎市八丁畷の一人焼肉」の回に出演。日本の焼き肉店でその味に感激し、店に入ろうとする井之頭にそのおいしさを伝えるという役どころだ。



 アレンさんは流ちょうな日本語で松重さんやスタッフともコミュニケーションを取りながら撮影に臨んでいたといい「最初は(ドラマは)初めてだし新しい感じで、緊張するかなと思ったけれど面白かったです。演技をするんだって考えなくて、本当に話をしている感じで楽しくできました」とコメント。松重さんの印象を「最初お会いしたときちょっと怖かったです。背も高いし(笑い)。でも、あたたかい笑顔をしてくれたとき本当にうれしかったです。氷が暑いところで全部溶けるみたいな感じでした」と振り返った。松重さんは「(アレンさんは)色白ですてきな好青年ですね。涼しげな笑顔で、こちらまで楽しい気持ちにさせられました」語っており、2人はすっかり打ち解けた様子を見せている。



 ドラマの収録の模様はアレンさんが金曜レギュラーとして出演するアジアの情報生番組「MADE IN BS JAPAN アジア スキ」(BSジャパン、17日午後6時~6時55分放送)で放送される。(毎日新聞デジタル)





(この記事はエンタメ総合(まんたんウェブ)から引用させて頂きました)











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