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「2PM」ニックン、ヨン様に続き蝋人形が登場について


韓国アイドルグループ「2PM」ニックンの蝋人形が、世界最大の蝋人形館である「マダム・タッソー」タイ・バンコク支店に登場した。JYPエンターテインメントが16日、明らかにした。



ニックン(2PM)のプロフィールと写真







 マダム・タッソーは米国ハリウッド、ニューヨーク、ワシントンD.C.、ラスベガス、英国・ロンドン、ドイツ・ベルリン、中国・上海など全世界13都市に支店を置く世界最大の蝋人形館だ。



 バラク・オバマ大統領夫妻、ハリウッドスターのブラッド・ピット&アンジェリーナ・ジョリーカップルなど有名人の実際の姿とそっくりな蝋人形を展示する場所として有名だ。



 JYPエンターテインメントは「マダム・タッソーのバンコク支店が先月29日からニックンの蝋人形を展示中」とし、「マダム・タッソーに韓流スターの蝋人形が登場するのは2006年ペ・ヨンジュン(香港支店)以降、今回が2度目だ」と伝えた。



 一方「2PM」は今月まで、日本でアリーナツアー公演を行った後、来る25日に帰国する予定だ。







(この記事はエンタメ総合(WoW!Korea)から引用させて頂きました)











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K-POPは信頼できる投資先か? =英紙が分析について


【ロンドン聯合ニュース】英紙フィナンシャルタイムズが14日、世界に広がるK-POP人気の現状と韓国芸能プロダクションへの投資展望を分析する記事を掲載した。



 記事では、BIGBANGや少女時代などアイドルグループの人気が拡大する中、YGエンターテインメントやSMエンタテインメントなど韓国芸能プロダクションの株価が上昇し、観光収入も増加していると報じた。



 2000年代初めに「冬のソナタ」などの人気ドラマで火がついた韓流ブームは、新世代のアイドルグループの登場で世界的に拡大している。プロダクションが10代の若者を数年間のトレーニングを通じてスターに育成し、覚えやすい歌やダンスで動画投稿サイト「ユーチューブ」やソーシャルネットワークサービス(SNS)を通じて西欧市場で人気を得たと解説した。



 だた、投資家らはK-POPが利益を生むかについては確信が持てていないとして、一部では人気が過熱しバブルが生じる可能性も提起されていると指摘。ワンダーガールズやBoAが米市場進出に苦戦し、YGエンターテインメントの所属歌手が事故を起こすなど、株価が打撃を受ける可能性もあると分析した。



 同紙はアナリストの分析を引用し、K-POPは西欧の一部の特定ファンを獲得しているにとどまり、メーン市場への進出には時間がかかるとした上で、プロダクションの現在の株価は潜在力の高さを示しており、「バブルのようにみえても、このバブルは簡単には消えないだろう」と予想した。



Copyright 2011(C)YONHAPNEWS. All rights reserved.





(この記事はエンタメ総合(WoW!Korea)から引用させて頂きました)











で、グンちゃんいくら稼いだ?について
 今年の日本の芸能界は韓流スターが席巻。K―POPではKARAと少女時代がNHK紅白を決めるなど躍進著しいが、男の俳優ではグンちゃんこと、チャン・グンソク(24)が断然だった。

 グンソクは09年に出演した韓国ドラマ「美男ですね」が日本でもヒット。人気に火が付くと今年1月からはフジテレビが「チャン・グンソク祭り」と題して出演作を連続放送した。CMに出演したサントリーの「ソウルマッコリ」は年間出荷計画(35万ケース)を2カ月で達成する記録的な大ヒットを続けている。

「グンちゃんのCM起用は、中堅広告代理店ADKことアサツーディ・ケイにとって、ここ数年で一番のホームランといわれています。今やその広告効果は3500万ドル(約28億円)という試算もあります」(広告代理店関係者)

 4月に発売した日本デビューシングルは海外歌手としては初めてデビュー作がオリコン初登場首位を獲得。8月に発売した写真集も同ランキングで1位に輝いた。11月の東京ドーム公演は4万5000席が完売。現在、CMは前記のサントリーのほか、ロッテ、ローソンなど6社と契約と向かうところ敵なし状態だ。

「CMの契約金は1社2億~3億円。この他にレコード会社が5億円の契約金を払ったといわれている。少なく見積もっても今年の日本での稼ぎは20億円は下らないはずです」(広告代理店関係者=前出)

 猛烈なウォン安だけに、せっせと円を稼いでいるようだが、全部を貯金しているわけではないのが憎らしい。先月、在学中の大学に匿名で12億ウォン(約8000万円)を寄付していたことが発覚している。

 本人はファンのことを精力があって元気がいいという意味で「ウナギ」と呼んでいるが、ちょっと日本で食べすぎじゃないか。



(日刊ゲンダイ2011年12月13日掲載)

(この記事はエンタメ総合(日刊ゲンダイ)から引用させて頂きました)











中国人の韓国旅行急増、空路も日本抜く勢い―韓国メディアについて


2011年12月14日、韓国・聯合ニュースによると、韓国が中国人に人気の旅行先として急浮上している。中国から韓国へ向かう航空旅客は先月末までに904万人を突破。長くトップに君臨してきた日本線に代わり、韓国線は“ドル箱路線”に成長する勢いだ。中国新聞社が伝えた。



【その他の写真】



韓国国土海洋部によると、今年11月末までの中国・韓国線の旅客数は904万1000人。日本線の946万5000人に迫る勢いを見せている。今年3月の東日本大震災で日本行き観光客が急減したのに加え、中国では韓流ブームを受けた韓国ツアーが人気に。今年秋には中国の日用品メーカーが数万人規模の社員旅行を計画するなど、中国は時ならぬ韓国旅行ブームに沸いている。航空業界関係者は韓国線の旅客が日本線を追い越すのは時間の問題とみている。(翻訳・編集/AA)







(この記事は中国(Record China)から引用させて頂きました)











ユン・サンヒョン、来年の日本ツアーを発表について
 韓流スター、ユン・サンヒョン(38)が15日、都内で会見。6月11日の日本初公演(名古屋・名鉄ホール)を21日にDVD発売し、来年の日本ツアーも発表した。



 ツアーサブタイトルは「BLACK MOUNTAIN」。「僕は登山が好きなので、夜に登った時の夜空や空気感を表現したい」と語り、ロマンチックな演出になりそう。最近、初めて富士山に登ったそうで、「まわりの湖も含め、あんなに美しいとは思わなかった」と感激の面持ちだ。



 2月25日にNHK大阪ホール、3月2日に名古屋・愛知県芸術劇場、同10日に東京ドームシティホールで。





(この記事はエンタメ総合(サンケイスポーツ)から引用させて頂きました)











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