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クォン・サンウ「少女時代」ダンス披露をファンに約束について


 [映画.com ニュース] 俳優のクォン・サンウが11月18日、東京・中野サンプラザで行われた主演作「痛み」のジャパンプレミアに出席した。サンウが映画のプロモーションで来日するのは、「青春漫画 僕らの恋愛シナリオ」のキャンペーン以来約5年ぶり。計2回の舞台挨拶に約4000人のファンが駆けつけ、「久しぶりにお目にかかれて、ウキウキしています」と挨拶するサンウに大歓声をあげていた。



【フォトギャラリー】クォン・サンウが登場したジャパンプレミアの模様はこちら



 幼少期の交通事故が原因で、痛みを感じなくなったナムスン(サンウ)が、わずかな傷が致命傷となる血友病患者のドンヒョン(チョン・リョウォン)と出会い、恋に落ちる。サンウは「かっこいい男女が登場する一般的なメロドラマではない。ナムスンがひとりの女性と出会い、心の痛みを取り戻す姿に共感しました。ファンの皆さんには、格好悪い部分もお見せしますが、私にとっては新しい挑戦」とアピールした。



 現在、北京で撮影されているジャッキー・チェンの主演最新作「十二生肖(原題)」に出演中。アジアを代表するアクションスターとの共演に「驚くほどの超人的なアクションを披露し、年齢を一切感じさせない。同時にウィットに富んで楽しい方です」と興奮気味だ。



 主演ドラマ「シンデレラマン」では、人気K-POPグループ「少女時代」のユナと共演した。現在も親交があるといい「この前も偶然パリで仕事が一緒になり、空き時間にお茶をしました」と語るとファンは興味津々。以前、ファン向けのイベントで、同グループの代表曲「Gee」の振り付けを披露したサンウに対し、この日もファンからリクエストが飛んだが「今日はマスコミの方がいるので(笑)。また、ファンの皆さんにだけならお見せしますよ」とダンス披露を約束した。



 「痛み」は2012年2月11日から全国で公開。







(この記事は映画(映画.com)から引用させて頂きました)











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TBS、モバイルサイトの運用にNECのクラウド基盤採用について


 日本電気(NEC)とNECビッグローブ(BIGLOBE)は17日、TBSの一部のモバイルサイトにおいて、クラウド基盤「BIGLOBE Webホスティング」を提供したことを発表した。



【その他の画像、より大きな画像、詳細なデータ表など】



 TBSは現在、3キャリア対応の公式モバイルサイト「TBSエンタテインメント」「TBSメロディ」「TBSスポーツ」「TBSニュース★芸能」「TBS韓流◆エンタメ」「TBSゲームパーク」などにおいて、TV番組と連動した多彩なコンテンツの提供を行っている。これらのサイトの一部のホスティング先として、「BIGLOBE Webホスティング」の仮想サーバが採用された。番組放送時のアクセス集中や、スマートフォン向けコンテンツによるトラフィックの増加に合わせてサーバリソースを柔軟にコントロールし、効率的な運用とコスト削減を実現するのが狙い。



 平常時は少ないサーバリソースで運用し、TV番組放映によるアクセス集中時にはタイムリーにサーバリソースを追加するという運用で、急激なトラフィックの増加に対応する。さらに必要最低限のサーバで運用できるため、運用コストを抑えることができる見込みとのこと。NECとBIGLOBEは、今後も連携を強化し、サイト構築・運用・プロモーション・コンサルティングまでトータルに顧客のWebマーケティングを支援していくとしている。







(この記事はテクノロジー総合(RBB TODAY)から引用させて頂きました)











【コラム】韓流を韓国製品のマーケティングに結びつけよう(2)について
とはいえ、韓国企業の広告が放送に登場しないわけではない。 他の番組についた広告には韓国商品の広告が時々見られた。 視聴率があまり高くないケーブルテレビのCNN放送には時々、国家広報レベルでの韓国観光の広告が放送された。 CNNを見る人より、ドラマを見る視聴者層が韓国への好感が高い集団であるにかかわらず、広告は他の視聴者をターゲットに行われているのだ。 関連機関や企業がこうした問題点に一日も早く気づいて、韓流ブームを韓国や韓国製品のマーケティングに積極的に活用することを期待する。



韓流をマーケティングにうまく活用した例は密閉保存容器「LOCK&LOCK」だ。 LOCK&LOCKは中国に進出しながら「チャングム」で韓尚宮役を演じたヤン・ミギョンをモデルに起用した。 広告内容も韓国製品であることが分かるように韓服を着た韓尚宮が登場し、製品の商標もハングルで表記した。 韓流ブームと韓国製品を結びつけた広報戦略の成功で、LOCK&LOCKは現在、中国市場で名品商品と認められている。



今後は視点を変えて、韓流をさらに広められる方法を考えてみよう。 実際、ほとんどアジア国家では、一つのアイドルグループの単独コンサートでも数万人の観客が集まるほど、韓流はすでに深く定着している状態だ。 しかし欧州や米国、南米ではまだ韓流はあまり知られていない。 こういうところでは、一つのグループが単独コンサートを開けるほどK-POP市場は大きくない。 SMエンターテイメントが今年パリで「SM Town Live in Paris」コンサートを開いて成功したが、アジアでの人気に比べると、欧州での韓流はまだ始まりの段階にすぎない。



韓流を一般大衆により広く知らせるためには、SMだけでなく、すべての会社が連合しなければならない。 すなわち、韓流があまり知られていない国では、一つではなくすべての会社が力を合わせて、所属スターを総出動させる方向で開く必要がある。 もし利害関係のため一つの会社がこれを主導できないのなら、韓国を広報する国家機関や韓流商品を制作・販売する放送局がこうした行事を主導できるだろう。



もちろん初期は期待ほど観客が集まらないかもしれない。 その市場に進出する予定の企業、韓流効果を得れば大きな恩恵を受ける商品を持つ企業が、コンサートのスポンサーになるマーケティング活動も推進できるだろう。 今は購買力がない若い層が観客の大半であっても、韓流を愛する若い観客は時間とともに、韓国商品に好感を抱く顧客に成長していくはずだ。 したがってこうした観客を対象にした長期的なマーケティング戦略として韓流を利用する必要がある。 韓国アイドルグループのコンサートのチケットを購入し、有力な人物や顧客の家族にプレゼントする方法もこうした例だ。 現地代理店や取引先職員の団結と広報のためにも、家族そろってコンサートに招待すれば、相当な効果が期待できる。 米国の場合もアメリカンフットボールのチャンピオン決定戦スーパーボウルや野球チャンピオン決定戦のワールドシリーズの入場券の相当数は、企業が購入して重要顧客や取引先にプレゼントしている。



こうしたマーケティング活動の効果は短期間に表れない。 しかしアジア国家でのように世界各国に韓流ブームが広がれば、数年後には大きな効果が表れる可能性がある。 企業の未来に目を向けた果敢な投資を期待したい。





(この記事は韓国(中央日報日本語版)から引用させて頂きました)











【コラム】韓流を韓国製品のマーケティングに結びつけよう(1)について
韓流ブームが世界へ広がっている。 最近まで韓流は日本と中国および東南アジア地域に限られた現象だった。 アジア圏を抜ければ、韓流を知る人たちは多くなかった。 ところが最近、こうした傾向が少しずつ変わり、韓流は欧州と米国、南米にまで広がりつつある。



筆者は長く香港で教授生活をする間、韓流の効果を直接目撃できた。 2000年代序盤、ドラマ「秋の童話」「冬のソナタ」、そして映画「猟奇的な彼女」が大ヒットし、2005年に放送された「チャングム」はすべてを変えた。 「チャングム」は香港で平均視聴率70%台を記録し、最終回は香港人口700万人のうち400万人が視聴した。 女主人公のイ・ヨンエが香港を訪問した時は、数万人が集まった。 似た時期に香港を訪れて試合をしたイングランドプレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドよりも市民の反応が熱かった。



もちろんイ・ヨンエだけでなく、チョン・ジヒョン、ペ・ヨンジュンも大人気だ。 05年にペ・ヨンジュンが映画「四月の雪」を撮影する際、大型コンサートの場面に観客のエキストラが必要で、ファンクラブにお願いをしたという話を聞いことがあるだろう。 その結果、数日間、香港発ソウル行き飛行機は中・壮年女性ファンで満員になるほどだった。



「チャングム」は香港の人々の生活慣習に大きな影響を及ぼした。 その後、韓国料理店に行けば列に並ばなければならず、香港の人たちが韓国食品を買うために韓国スーパーを訪れ始めた。 サムスン電子とLG電子の携帯電話やテレビだけでなく、化粧品や服・食品・高麗人参など韓国製品の需要が急速に増えた。 韓流のおかげで韓国という国家ブランドと韓国のイメージが変わったのだ。 香港の人たちが「最も行きたい国」に、米国の次に韓国を選ぶほどだった。 香港だけでなく、日本、台湾、シンガポールなどの国でも同じ現象が起きた。



ドラマと映画で始まった韓流はその後、K-POPへと広まった。 シン・スンフンとピ(Rain)が香港で爆発的な人気を呼び、その後、多数のアイドル歌手が香港の若者の偶像になった。



韓流ブームを説明するためにこの文を書いたのではない。 こういう風景を見ながら残念に思ったのは、韓流を韓国企業が十分に活用していないという点だった。 韓国の国家イメージが改善されたことで、人々が韓国に対して信頼を抱き、韓国製品を使用しようとしているにもかかわらず、韓流を活用した企業のマーケティング活動が不足しているからだ。 例えば、韓国ドラマは毎日1-2つずつ香港の地上波テレビで放送されているが、そのドラマについている広告のうち筆者が見た韓国企業の広告はわずか3つにすぎない。 モデル料があまりにも高いからかもしれないが、これらの広告に登場するモデルも香港でよく知られている韓流スターではなかった。 また広告の内容も韓国企業であることを自然に伝えるものではない。 結局、人々が韓流を通して抱いた韓国に対する良いイメージを、自然な形で韓国製品に結びつけている企業はほとんどないということだ。





(この記事は韓国(中央日報日本語版)から引用させて頂きました)











クォン・サンウ、尻フェチ告白に悲鳴について
 人気韓流スターのクォン・サンウが18日、都内で行われた主演映画「痛み」(12年2月11日公開)ジャパンプレミアに登場し、“尻フェチ”であることを打ち明けた。



 ファンからの「まず女性のどの部分を見ますか?」との問いに対し、「どの男性でもそうだと思いますけど」と前置きして「ヒップラインですね…」と告白。集まった2000人の女性ファンからは悲鳴が上がり、司会者から「具体的にどんな形が?」と突っ込まれると、「詳細はちょっと…。想像していただければ」と大テレだった。





(この記事はエンタメ総合(デイリースポーツ)から引用させて頂きました)











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