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新たな“韓流イケメン”登場!チケット即完売の超モテモテについて
 韓国のイケメンにやられっぱなしだ。チャン・グンソク(24)が“ヨン様以来のフィーバー”と騒がれたのも束の間。こんどは来年1月に日本デビューが決まった俳優、キム・ヒョンジュン(25)に女性ファンが殺到している。大阪を皮切りに全国8大都市でファンミーティングを敢行中だ。



 ヒョンジュンは2005年、5人組ユニット「SS501」のリーダーとしてデビュー。ユニットは10年に活動休止したが、ソロになってからもミニアルバム2枚が日本のオリコン輸入盤チャート1位を続ける超人気ぶり。今年9月の来日ではチケットが即完売し、「ネット上では、10倍以上の価格でやりとりされていた」(関係者)。



 「花より男子」などのドラマでもおなじみで、歌手としてはレディー・ガガ(25)もいるユニバーサル・インターナショナルと契約するなど、新たなカリスマだ。



 そのヒョンジュン、「日本のファンは情熱的。僕の音楽を届けたい。日本のファンも韓国語を勉強しているが、僕も僕の音楽を理解してもらうために日本語を勉強している」とリップサービス。最近覚えたのはテンションが高いという意味のギャル語「アゲポヨ」なんだとか。



 「日本で成し遂げたい夢は武道館とアリーナツアー、東京ドーム。B’zと共演したい」と野望も語る。19、20の両日、東京国際フォーラムホールAで3公演を行う。





(この記事はエンタメ総合(夕刊フジ)から引用させて頂きました)











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東方神起、優れたスタイルでモデルも完璧にこなすについて


「韓流の中心」東方神起が歌手だけでなくモデルにも勢いを広げた。



東方神起は17日に公開されたファッション誌「ファーストルック」のグラビアで「ビューティフルデュオ」というコンセプトを格好良くこなした。



ユンホとチャンミンは真剣ながら純粋な青年のイメージと茶目っ気あふれるわんぱくな姿を交互に見せた。優れた身長で歌手ではなくモデルとして完璧な姿を見せた。特に冬シーズンの男性ウィンタールックをメンバー各自の個性に合わせスタイリングし、ファッショニスタであることを証明した。





(この記事は韓国(中央日報日本語版)から引用させて頂きました)











チャン・グンソク-ユナ主演の「ラブレイン」 日本に韓国ドラマ史上最高待遇で事前販売について


韓流スターのチャン・グンソクと少女時代のユナの共演で話題になっているドラマ「ラブレイン」(演出ユン・ソクホ)が、日本ポニーキャニオンと放送版権事前販売契約を完了し、日本市場の熱い関心を立証した。



「ラブレイン」の日本放送版権は事前制作中に早くからラブコールを受け、契約を完了した。海外に進出した韓流ドラマでは最高待遇で事前輸出された。



「ラブレイン」の制作会社の関係者は「ラブレインは韓流ブームを率いたユン・ソクホ監督と最高の韓流スターのチャン・グンソク、ユナの作品ということで、事前企画段階から日本およびその他の海外地域から大きな関心を受けてきた。国内外の関心に報いるため、制作スタッフ全員が頑張って撮影し、最高の作品を作ろうと努力している」と伝えた。





(この記事は韓国(中央日報日本語版)から引用させて頂きました)











少女時代・イ・ビョンホンら、大衆文化有功者に選ばれるについて


K-POPブームを起こしたガールズグループの少女時代らが大衆文化芸術発展有功者に選ばれ、政府褒賞を受ける。



文化体育観光部は15日、歌手のキム・ゴンモ、俳優のイ・ビョンホン、コメディアンのキム・ビョンマンらを大衆文化芸術の発展と韓流ブームに寄与した人物に選定し、「2011大韓民国大衆文化芸術賞」を授与する、と明らかにした。



授賞式は21日午後6時、オリンピックホール大衆音楽公演会場で、新・旧世代を代表する歌手の公演とともに開かれる。



分野別の受賞者は以下の通り。

▽大統領表彰=キム・ゴンモ(歌手)、ナム・チョル(コメディアン)、ド・シンウ(モデル)、パク・ジニョン、ヤン・ヒョンソク(以上、音楽プロデューサー)、イ・ビョンホン(俳優)、ホン・サンス(映画監督)



▽国務総理表彰=キム・キドク(ラジオDJ)、キム・スヒ(声優)、チョン・スラ、少女時代(以上、歌手)、シンチョル(映画製作者)、シム・ソンラク(演奏家)、ユ・ドングン(俳優)、イ・ジンソク(ドラマ制作者)



▽文化部長官表彰=キム・ギピョ(演奏者)、キム・ビョンマン(コメディアン)、ソ・ヘジョン(声優)、チョン・インファ、ソン・イルグク、チャン・グンソク(以上、俳優)、イ・ギョンシル(コメディアン)、イ・テギョン(録音エンジニア)、BEAST、CNBLUE、AFTER SCHOOL、ZE:A(以上、歌手)





(この記事は韓国(中央日報日本語版)から引用させて頂きました)











チャン・グンソク主演ドラマ「美男<イケメン>ですね」をゲーム化! について


KONAMIは11月15日(火)より、ケータイ総合ポータルサイト「Mobage」(http://mbga.jp/) にて、新感覚ゲーム 公式「美男<イケメン>ですね」を開始した。



美男<イケメン>ですねの紹介と写真







 「美男<イケメン>ですね」は、同タイトルの大人気韓流ドラマ中の名シーンから、未公開のオフショットまで、数多くの写真を「デジタルブロマイド」としてコレクションしながら楽しむことができる。期間限定のイベントなどで、ブロマイドは続々と増えて行く予定だ。



 また、ファン度を試す「検定クイズ」は、お馴染みの内容から超難問まで揃えたクイズ。コミュニケーション要素も搭載しており、簡単な操作でユーザー同士アイテムの交換や交流も楽しむことができる。ドラマの世界観をみんなで楽しめる新感覚のソーシャルアプリだ。



Copyrights(C)wowkorea.jp







(この記事はエンタメ総合(WoW!Korea)から引用させて頂きました)











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