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高岡蒼甫が芸名を“高岡蒼佑”に改名、HPプロフィールも変更について


 Twitterでテレビ局の韓流偏向放送を批判し、当時の所属事務所を退社した俳優の高岡蒼甫が、芸名を“高岡蒼佑”に改名。所属事務所のホームページのプロフィールも変更されている。



そのほかの画像



 高岡は今年7月にTwitterでテレビ局の韓流偏向放送を批判。その反響は大きく、当時の事務所を退社するという事態にまで発展した。今回改名した“蒼佑”はデビュー時の芸名。一部では「心機一転」との理由で改名したと報じられている。さらに、妻の女優・宮崎あおいとの離婚が合意したなどとも報じられており、今後もその動向に注目が集まる。







(この記事はエンタメ総合(RBB TODAY)から引用させて頂きました)











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「ずっとあなたが好きだった!」又吉があの美人モデルと再会について
明日12月21日(水)、「明石家さんまのずっとあなたが好きだった!」(TBS・MBS系)が放送される。



今年8月に放送され好評を得た番組が早くも復活。同番組では、芸能界随一の交友関係を誇る明石家さんまの力を最大限に利用して、ゲストが憧れの人に生告白する。前回の放送では、オリエンタルラジオ藤森が人気モデルに告白するも、そのお相手は「ピース又吉のほうが気になる」という結果に終わってしまった。



今回の出演者は今田耕司、オリエンタルラジオ、小島よしお、楽しんご、ピース、フルーツポンチ、森三中ら。今田は女優、オリラジ中田はトップアスリート、楽しんごはイケメン若手俳優、森三中・黒沢は韓流スター、フルポン村上はグラビア女優、小島は話題のCM美女に、それぞれ思いを打ち明ける。さらに又吉は前回登場したあのモデルと改めて再会。果たしてその結果は。気になる人は放送をお見逃しなく。



「明石家さんまのずっとあなたが好きだった!」



TBS・MBS系 2011年12月21日(水) 19:00 ~ 20:49



出演者: 明石家さんま / 今田耕司 / オリエンタルラジオ / 小島よしお / JOY / 楽しんご / ピース / フルーツポンチ / 森三中





(この記事はエンタメ総合(お笑いナタリー)から引用させて頂きました)











人気のマッコリ4種を飲み比べ! 女子受けNo.1は“JINRO マッコリ”について


マッコリとは、米などを主原料としたにごり酒で、乳酸菌のアルコール発酵飲料。韓国伝統酒の一種で、現地では紀元前1000年頃から農民たちが仕事の後に楽しんでいたといわれるものだ。そんなマッコリ、日本では、韓流文化の浸透も後押ししたことで今やトレンドの1つに。現在、炭酸を加えたものなど、様々な商品が登場している。そこで、東京ウォーカーの編集部では4種のマッコリを飲み比べ! 実飲の感想をレポートする。



【写真】人気のマッコリ4種を飲み比べてみた!



飲んでみたのは、「JINRO マッコリ」(アルコール分6%、PETボトル1000ml、希望小売価格630円)、「JINRO CANマッコリ」(アルコール分6%、アルミ缶350ml、希望小売価格217円)、「サントリー ソウルマッコリ」(アルコール分6%、アルミ缶350ml、希望小売価格217円)、「E-DON にっこりマッコリ」(アルコール分6%、PETボトル1000ml、希望小売価格598円)。編集部の女性6人、男性3人でそれぞれをじっくり味わったところ、一番人気は、ほのかな甘味とコク、酸味が絶妙なバランスで表現された、日本人の味覚に合わせて作られたというすっきりとした飲み口が特徴の「JINRO マッコリ」という結果に。何と女性全員が同商品に票を入れた。



その理由としては、編集部N(女)の「思い描いていた“マッコリ”の味に一番近い」という言葉に一同納得の様子。「定番の味、といった感じで飲みやすい」(編集部T・女)、「一番美味しい」(編集部K・女)と好評価が続いた。ビール好きの男性Kは、「美味しいけど、酒好きとしては少し物足りないかも」とも話していたが、“女子受けNo.1”は「JINRO マッコリ」で決定だ。



次に、男性2人から票を獲得したのが、上述の「JINRO マッコリ」に炭酸が加わった、新しい感覚の「JINRO CANマッコリ」。ビール好きのKは、「ビールを飲む人間としては美味しく飲める。スッキリしている」とコメント。日本酒好きの男性Mは「香りが立っていて良いですね」と気に入ったようだ。ただ、女性編集部員からは「少し炭酸がきついかも」という意見も挙がった。ちなみに、票は入らなかったものの、チャン・グンソクさんのCMでお馴染みの「サントリー ソウルマッコリ」は、「カクテルみたいな感覚で飲みやすい」と女性から賛同を得ていた。



マッコリは、今回人気の高かった眞露ジャパンの「JINRO マッコリ」が2009年に発売されたことで市場が一気に広がったアルコール飲料。追随して、今年からはサントリーがマッコリを発売、さらにサッポロビールも発売を発表するなど各社の動きが活発になっているジャンルだ。マッコリ市場の急成長に注目が集まっている。【東京ウォーカー】

(この記事はエンタメ総合(東京ウォーカー)から引用させて頂きました)











高島礼子 エイベックス移籍の狙いについて
 アラフィフの高島礼子(47)が太田プロを離れてエイベックス・マネジメントに移籍することを発表した。

 太田プロ所属は1988年の「暴れん坊将軍」(テレビ朝日)でのデビュー以来だから、24年間在籍したことになる。移籍は女優として人気が落ちたからではない。今年も高島は途切れることなくドラマに出演。主演の「黄昏流星群」(フジテレビ)、「桜からの手紙~AKB48それぞれの卒業物語~」(日本テレビ)、「卒業ホームラン」(テレビ東京)、「ラストマネー~愛の値段~」(NHK)、「使命と魂のリミット」(NHK)、韓流の「のり子、ソウルへ行く!」(韓国KBS)など、総数は10本近い。映画も桐谷美玲主演「乱反射」(8月公開)に出演。デビュー以来、ドラマ100本、映画40本を数え、女優としての実績は申し分ない。

 では、そんな彼女に移籍を決意させた理由はなにか。どうやら高島が独占してきた和服系熟女市場にライバルが登場し、焦っているようだ。

「最近は吉瀬美智子、木村多江、麻生久美子、小西真奈美ら30、40代の和服が似合う女優が増え、高島の足元が揺さぶられているのです。日本酒のCMなどがなくなり、得意としていた時代劇まで激減してしまった。新たな売り方を模索する狙いから、エイベックスという別の“船”に乗り移ったとみていいでしょう」(芸能評論家の金沢誠氏)

 太田プロはお笑いタレントのほか、前田敦子や大島優子らAKB48のメンバーを抱え、急成長している。空気の違いを感じていたのかもしれない。

 今後はドラマ、映画はいうまでもなく、エイベックスのケータイ、スマホ向けのBeeTVなどでの仕事も多くなるだろう。新天地で活躍できるか。



(日刊ゲンダイ2011年12月17日掲載)

(この記事はエンタメ総合(日刊ゲンダイ)から引用させて頂きました)











「韓流ブーム」 世界進出に貢献 輸出と観光誘致を先導について
 韓国で文化コンテンツ産業の「韓流ブーム」をマーケティングに活用しようとする動きが出ている。K-POP(韓国ポップス)アイドルのコンパクトディスク(CD)や関連商品を売るだけでなく、K-POPコンサートと観光ツアーを組み合わせたり、韓国ドラマによるイメージ向上を家電製品や乗用車、化粧品などの消費財輸出に結びつけようとする国家戦略だ。



 ◆大統領の公約



 韓流ブームのきっかけは、1997年のアジア通貨危機後、経済再建を目指した韓国政府の文化輸出戦略にあるという。当初は「冬のソナタ」に代表されるテレビドラマが、日本、中国、台湾など東アジアでヒットしたが、最近はK-POPに人気の中心が移り、市場も東アジアだけでなく、欧米や中南米諸国にまで広がった。



 韓国文化を世界的なブランドにする公約を掲げた李明博(イミョンバク)大統領は、大衆文化を有力な輸出コンテンツとみなし、海外進出を加速。いまや同産業は外貨獲得に貢献するまでに成長した。



 聯合(れんごう)ニュースによると、政府機関「韓国コンテンツ振興院」の統計で、2011年上期(1~6月期)のコンテンツ産業の輸出額は前年同期比27.2%増の2兆225億ウォン(約1350億円)だった。最も輸出額が大きかった分野は音楽の733億ウォン(同64.1%増)で、アニメの695億ウォン(同51.5%増)、テレビドラマなど放送映像作品の212億ウォン(同181.4%)、映画の133億ウォン(同44.9%増)と続いた。



 ◆K-POPの影響大



 韓流ブームはエンターテインメント産業以外にも波及している。韓国貿易協会が、日本や中国、台湾、ベトナムなどから韓国に訪れた観光客やバイヤーを対象に実施した調査によると、回答者の80%以上が「韓流ブームが韓国製品の購入に影響を与えている」と答え、4人に3人が実際に韓国製品を購入したという。同協会は「K-POPやドラマなどを通じ韓国製品の露出を図ることで、加工食品や化粧品、衣類の輸出につながる」と分析した。



 韓国観光公社は、韓国を今年訪れた外国人観光客が900万人を突破、年内に1000万人達成も可能と発表した。外国人観光客数は3月の東日本大震災の影響で5月まで低迷したが、6月以降、前年同月比10%以上の増加が続いている。同公社のイ・チャム社長は「この持続的好調を可能にしたのは、K-POPをはじめとする韓流の影響力が大きい」と語った。



 ◆文化が企業活動支援



 朝鮮日報によると、東方神起や少女時代などの人気アイドルグループを抱える韓国最大の芸能事務所SMエンターテインメントの会長で、韓国文化産業フォーラムの共同代表も務める李秀満(イスマン)氏は「以前は企業が海外進出すれば文化があとからついてきたが、今では文化が現地の企業活動を手助けする状況に変ってきている」と述べ、韓国製品を世界で販売し、韓国に旅行客や買い物客を呼び込む「韓流マーケティング」の可能性に期待を寄せている。(ソウル支局)

(この記事は経済総合(フジサンケイ ビジネスアイ)から引用させて頂きました)











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