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アキバ系に大反響!美人ボーカルは歌もビジュアルもOK!について
2011.11.23 Wednesday
アイドルでもダンスミュージックでもない新しいK-POPが話題だ。日本デビュー2年目を迎えた男女2人組のエレクトロ・ポップユニット「TENSI LOVE(テンシ・ラブ)」。「世界で受け入れてくれる」と意気込む2人を直撃した。
レディー・ガガが中心となって欧米で大人気のエレクトロ・ポップ。韓国ではトップを走るのがTENSI LOVEだ。音楽プロデューサーのファン・イェジュン(37)とボーカルのゴ・ジフ(27)のユニットで2006年に結成。楽曲が少女時代のメンバーが出演するラジオ番組のテーマソングに採用されダウンロードランキング1位を獲得。その勢いを買って昨年11月、日本でメジャーデビューした。
「エレクトリックサウンドをやりたいと思ってボーカルを探していた」ファンが、「小さいときから歌手になりたかったけれど、アイドルは自分のやりたい音楽ではなかった」というジフの、柔らかくて伸びのある声に惚れ込み結成した。
女性ボーカルとプロデューサーの男女ユニットは韓国では珍しい。
「日本は韓国よりユニットが愛される傾向があるので、その影響もあります」とファン。早くから日本市場を意識していたようだ。
「少女時代や2NE1はビジュアルでも見せるのでテレビ出演も多い。でも、耳で聴かせるバンドもいっぱいある」と、あくまで楽曲で勝負したいと意気込むジフだが、ルックスもハイレベル。日本デビューアルバム「Cake House」では、ジャケットに使われたジフの制服姿にアキバ系が反応、K-POPでは珍しく男性ファンが多い。「私のビジュアルがいい? ありがとう」と日本語もこなれてきた。第2弾アルバム「SHINE」で勝負を賭ける。
(この記事はエンタメ総合(夕刊フジ)から引用させて頂きました)
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