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【コラム】‘裏切り者’韓国、台湾を見直すべき(1)について
2011.12.05 Monday
台湾・台北訪問の初日だった先月27日、夕食のためにある韓国料理店へ行った。 現地の韓国人事業家の李社長と一緒だった。 ちょうどテレビでサムスン・ライオンズと台湾の統一ライオンズの野球の試合が行われた。 サムスンが勝っていた。 試合を見ていた李社長はこう語った。 「いっそのこと韓国が負ければいい」。
李社長の説明はこうだ。 野球は台湾の国民スポーツだ。 500元紙幣に野球団の絵が出るほどだ。 台湾人は野球だけは韓国に必ず勝ちたがっている。 しかしいつも負ける。 断交当時にあった韓国人に対する反感がよみがえる。 台湾テコンドー選手の失格がとんでもない反韓デモにつながったのと同じ脈絡だ。 現地で生活する李社長は、サムスンの勝利がまた反韓感情につながらないか心配している。
‘裏切り者’。 断交20年、彼らの胸の深いところには、今でも背信のしこりが残っている。 韓国は絶対に勝たなければならない相手だ。 ところが状況は違う方向へ向かっている。 台湾の所得水準は2000年代に入って韓国に逆転され、その差はどんどん広がっている。 サムスン電子・現代(ヒョンデ)自動車・ポスコなどグローバル企業を見れば、うらやましいという気持ちを越えて妬みが発動する。
しかしそれがすべてではない。 いま台湾では韓流ブームだ。 若者は少女時代に熱狂し、2NE1に歓呼する。 韓流ドラマは台湾有線テレビを掌握して久しい。 表面上では非難しながらも、内心は好きという愛憎の心理だ。 中国は脅威的な存在で、日本はあまりにも先を進み、東南アジア国家と仲良く付き合うには自尊心が傷つき…。 そのためにもっと韓国と友達になりたがる。
(この記事は韓国(中央日報日本語版)から引用させて頂きました)
李社長の説明はこうだ。 野球は台湾の国民スポーツだ。 500元紙幣に野球団の絵が出るほどだ。 台湾人は野球だけは韓国に必ず勝ちたがっている。 しかしいつも負ける。 断交当時にあった韓国人に対する反感がよみがえる。 台湾テコンドー選手の失格がとんでもない反韓デモにつながったのと同じ脈絡だ。 現地で生活する李社長は、サムスンの勝利がまた反韓感情につながらないか心配している。
‘裏切り者’。 断交20年、彼らの胸の深いところには、今でも背信のしこりが残っている。 韓国は絶対に勝たなければならない相手だ。 ところが状況は違う方向へ向かっている。 台湾の所得水準は2000年代に入って韓国に逆転され、その差はどんどん広がっている。 サムスン電子・現代(ヒョンデ)自動車・ポスコなどグローバル企業を見れば、うらやましいという気持ちを越えて妬みが発動する。
しかしそれがすべてではない。 いま台湾では韓流ブームだ。 若者は少女時代に熱狂し、2NE1に歓呼する。 韓流ドラマは台湾有線テレビを掌握して久しい。 表面上では非難しながらも、内心は好きという愛憎の心理だ。 中国は脅威的な存在で、日本はあまりにも先を進み、東南アジア国家と仲良く付き合うには自尊心が傷つき…。 そのためにもっと韓国と友達になりたがる。
(この記事は韓国(中央日報日本語版)から引用させて頂きました)
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韓国は中国の賢い弟なのか?急激に変化する東アジアで生き残るために―韓国紙について
2011.12.05 Monday
2011年11月27日、韓国英字紙コリア・ヘラルドは記事「韓国は本当に中国の『賢い弟』なのか?」を掲載した。12月1日、環球時報が伝えた。
【その他の写真】
「韓国は中国の賢い弟」「中国は母親、日本が父親」といった比喩で韓国が語られることがある。家族の比喩を国家間に用いることは適当ではないし、とりわけ儒教圏の東アジアで安易に使うべきではないが、しかし韓国と中国が緊密な経済関係にあることは間違いない。
韓国にとって中国は最大の貿易パートナー。中国にとって韓国は4位のパートナーとなる。しかし「賢明な弟」と結論づけるにはまだ早い。中国は今、かつての地位を取り戻しつつあり、情勢は未曾有の速さで変化している。未来はあまりにも不透明だ。
必要なことは韓国が慎重に行動すること。もし中国のように中核産業の改善ができないとしても、持続可能な成長の方法を模索するべきだ。韓流スターのように整形手術などで外見だけを取りつくろうべきではない。(翻訳・編集/KT)
(この記事は中国(Record China)から引用させて頂きました)
韓流を世界の主流に、韓国が「韓流3.0時代」を目指す=中国について
2011.11.29 Tuesday
2009年に動画共有サイト「ユーチューブ」にアップされた韓国の人気ガールズグループ、少女時代の「Gee」のプロモーションビデオは、再生回数が現時点で韓国の人口を上回る5800万回を超えた。インターネットを通してK-POPが世界に広まり、外国人が韓国文化に夢中になる「韓流現象」は、再び飛躍のきっかけをつかんでいる。中国メディアの環球網が28日に報じた。
ソウル大学経営学科のキム・サンフン教授は22日に開かれた「第1回韓流未来戦略研究フォーラム」で、「現在の韓流はドラマ中心だったかつての韓流とは違う。これからは『韓流3.0』に備えるべき時期」と述べた。キム教授は、ドラマや映画など動画コンテンツを中心に韓流が形成された1996年から2005年までの時期を「韓流1.0」、06年から現在までのK-POPアイドルが主流となった時期を「韓流2.0」と命名。今回のフォーラムでは、経営者やコンテンツ製作者は、韓流がさらに飛躍する時期を「韓流3.0」と定義付け、成功につながるさまざまな必須条件を話し合った。
キム教授は、「韓流3.0時代を目指すには持続可能な成長に基づくマーケティング戦略が必要」と指摘。「現在のK-POPブームはインターネットを多く利用する世界各国のマニア層が支持勢力だが、韓流が世界の主流になるには海外メディアと提携し、外国のおもな芸能メディアを引きつけ、それによって一般の人びとにまで支持勢力を広げるマーケティング戦略を展開しなければならない」と指摘した。
さらにフォーラムでは、少女時代などが所属する韓国SMエンターテイメント社のイ・スマン会長が「外国のファンを仮想国民とする韓流仮想国家を作り出すことが最終目標」と表明。「韓流」の発展は「海外のファンを韓国の支持勢力にするための触媒」と強調し、「K-POPファンが韓国商品を買い、韓国語を学び、韓国を訪れ、最終的に韓国の支持勢力となることを期待している」と述べた。
専門家たちは拡大に伴う「反韓流」の逆風にも警戒しなければならないと指摘。キム教授は、「韓国文化を重視し過ぎるならば、韓流は一時的な流行で終わる可能性がある。文化の壁を越えるグローバルなコンテンツを開発することが重要」と述べた。(編集担当:及川源十郎)
(この記事は韓国(サーチナ)から引用させて頂きました)
ソウル大学経営学科のキム・サンフン教授は22日に開かれた「第1回韓流未来戦略研究フォーラム」で、「現在の韓流はドラマ中心だったかつての韓流とは違う。これからは『韓流3.0』に備えるべき時期」と述べた。キム教授は、ドラマや映画など動画コンテンツを中心に韓流が形成された1996年から2005年までの時期を「韓流1.0」、06年から現在までのK-POPアイドルが主流となった時期を「韓流2.0」と命名。今回のフォーラムでは、経営者やコンテンツ製作者は、韓流がさらに飛躍する時期を「韓流3.0」と定義付け、成功につながるさまざまな必須条件を話し合った。
キム教授は、「韓流3.0時代を目指すには持続可能な成長に基づくマーケティング戦略が必要」と指摘。「現在のK-POPブームはインターネットを多く利用する世界各国のマニア層が支持勢力だが、韓流が世界の主流になるには海外メディアと提携し、外国のおもな芸能メディアを引きつけ、それによって一般の人びとにまで支持勢力を広げるマーケティング戦略を展開しなければならない」と指摘した。
さらにフォーラムでは、少女時代などが所属する韓国SMエンターテイメント社のイ・スマン会長が「外国のファンを仮想国民とする韓流仮想国家を作り出すことが最終目標」と表明。「韓流」の発展は「海外のファンを韓国の支持勢力にするための触媒」と強調し、「K-POPファンが韓国商品を買い、韓国語を学び、韓国を訪れ、最終的に韓国の支持勢力となることを期待している」と述べた。
専門家たちは拡大に伴う「反韓流」の逆風にも警戒しなければならないと指摘。キム教授は、「韓国文化を重視し過ぎるならば、韓流は一時的な流行で終わる可能性がある。文化の壁を越えるグローバルなコンテンツを開発することが重要」と述べた。(編集担当:及川源十郎)
(この記事は韓国(サーチナ)から引用させて頂きました)
少女時代、KARAが紅白内定、韓国でも「ついに出演」と関心集中について
2011.11.29 Tuesday
韓国の人気グループ「少女時代」と「KARA」「東方神起」が大みそかの「第62回NHK紅白歌合戦」に内定したと日本メディアが28日、報じた。ガールズグループ2組は初めての出演となる。
韓国メディアは、「日本での活動に成功した少女時代やKARAが、現地の代表的な大みそか歌謡番組に出演する」と伝え、3組の出演内定に高い関心を示した。
少女時代は6月にファーストアルバム「GIRLS’GENERATION」を発表し、オリコン週間ランキングで1位を獲得。KARAは4月に発表したシングルアルバム「ジェットコースターラブ」が、海外女性グループ史上初となる初登場1位を記録など、韓流ガールズグループの活躍が目立つ年だった。
韓国メディアは、「NHK紅白歌合戦」について「その年に日本で活躍し幅広く愛された50チームあまりが出演する。赤組と白組に別れて歌を歌い、日本の最高権威と人気を誇るショープログラム」と紹介。その上で、「少女時代とKARAは昨年も出演が有力視されたが、残念ながら名簿から外れた。だが、今年はついに紅白歌合戦出演となった」と喜びを伝えた。
また、出演候補には韓流スターのチャン・グンソク、2PM、SHINeeの名前も挙がったが、最終的には少女時代、KARA、東方神起の3組に決定したことも報じられている。(編集担当:新川悠)
(この記事はエンタメ総合(サーチナ)から引用させて頂きました)
韓国メディアは、「日本での活動に成功した少女時代やKARAが、現地の代表的な大みそか歌謡番組に出演する」と伝え、3組の出演内定に高い関心を示した。
少女時代は6月にファーストアルバム「GIRLS’GENERATION」を発表し、オリコン週間ランキングで1位を獲得。KARAは4月に発表したシングルアルバム「ジェットコースターラブ」が、海外女性グループ史上初となる初登場1位を記録など、韓流ガールズグループの活躍が目立つ年だった。
韓国メディアは、「NHK紅白歌合戦」について「その年に日本で活躍し幅広く愛された50チームあまりが出演する。赤組と白組に別れて歌を歌い、日本の最高権威と人気を誇るショープログラム」と紹介。その上で、「少女時代とKARAは昨年も出演が有力視されたが、残念ながら名簿から外れた。だが、今年はついに紅白歌合戦出演となった」と喜びを伝えた。
また、出演候補には韓流スターのチャン・グンソク、2PM、SHINeeの名前も挙がったが、最終的には少女時代、KARA、東方神起の3組に決定したことも報じられている。(編集担当:新川悠)
(この記事はエンタメ総合(サーチナ)から引用させて頂きました)
昌原市が「K-POPワールドフェスティバル」を開催へについて
2011.11.29 Tuesday
世界的に拡大している韓流ブームを肌で感じることのできる「K-POPワールドフェスティバル」が来月7日、慶南(キョンナム)、昌原(チャンウォン)競輪場室内特設ステージにて開かれる。
昌原市は、韓流ブームを持続的に広め、国家ブランドとしての価値を高めようとKBSと共同で同イベントを開催すると28日、発表した。
今回のイベントには、ことし初めからアメリカやイギリス、フランス、ロシア、フィリピン、日本など16カ国で開かれたK-POP競演を通して選抜された優勝チームが参加し、各種ステージを繰り広げる。
また「T-ARA」や「Secret」、「SISTAR」など人気アイドルグループが大挙出演し、各国優勝チームとの共演ステージも披露するという。
なお「K-POPワールドフェスティバル」は、来月30日午後6時より韓国KBS2を通して年末特集として放送され、参加国をはじめ海外72カ国に録画放送されることも決定している。
昌原市は、韓国と昌原を全世界に知らせるイベントとして、毎年の開催を計画中だ。
(この記事はエンタメ総合(WoW!Korea)から引用させて頂きました)
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