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ユーチューブアワード1位にスーパージュニアについて
2011.11.24 Thursday
【ソウル聯合ニュース】動画投稿サイト「ユーチューブ」の今年のK-POPアワード1位に人気アイドルグループSUPER JUNIORの「Mr.Simple」が選ばれた。
SUPER JUNIORのプロフィールと写真
ユーチューブは22日、グーグルコリア本社でユーチューブアワードを開催した。
1位のSUPER JUNIORに次いで、ガールズグループの2NE1(トゥエニィワン)、ガールズグループ4minute(フォー・ミニッツ)のヒョナが続いた。
グーグルコリアのヨム・ドンフン代表は、「韓国の有名歌手の独占映像など高水準のコンテンツが、韓流を世界のユーザーに紹介するのに貢献している」と話した。
(この記事は音楽(聯合ニュース)から引用させて頂きました)
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元H.O.Tチャン・ウヒョク 東京で来月ファンミについて
2011.11.24 Thursday
【ソウル聯合ニュース】2001年に解散した人気アイドルグループH.O.Tのメンバーだった歌手チャン・ウヒョクが日本で本格的に活動をスタートする。
チャン・ウヒョクのプロフィールと写真
所属事務所は23日、来月4日に東京・有明で1000人規模のファンミーティングとショーケースを開催すると明らかにした。ファンとの1対1での写真撮影や握手会も行う。
チャン・ウヒョクはすでに中国でソロ歌手として人気を獲得している。所属事務所は、「韓国と中国、日本をつなぐ真の韓流スターとなれるよう努力する」と話した。
韓国ではミニアルバム「BACK TO THE MEMORIES」をリリースし、プロモーション活動を行っている。
(この記事は音楽(聯合ニュース)から引用させて頂きました)
Secret 仏パリ韓流商品博覧会の広報大使にについて
2011.11.24 Thursday
【ソウル聯合ニュース】来月1~3日にフランス・パリで開催される「2011コリアブランドおよび韓流商品博覧会」の広報大使に4人組ガールズグループのSecret(シークレット)が起用された。大韓貿易投資振興公社(KOTRA)が23日、明らかにした。
Secretのプロフィールと写真
KOTRA側は「かわいらしくて明るい感じの音楽でファンを魅了している。韓国だけではなく、アジアで多くのファンを確保しているSecretが韓国文化を世界にPRするのに適していると判断した」と起用の背景を説明した。
博覧会では韓国の代表ブランド製品と韓流スターの文化商品などが紹介される。また、韓流スターの写真展やSecretのショーケース、サイン会なども予定されている。
(この記事は音楽(聯合ニュース)から引用させて頂きました)
韓流の街・東京新大久保、まるでソウルにいるようだ―台湾メディアについて
2011.11.24 Thursday
東京のコリア・タウンと呼ばれ、韓流の聖地としてにぎわっている新大久保。台湾メディアが、「新大久保にいると、ソウルの明洞(ミョンドン)にいるかのような錯覚におちいる」と報道した。
民視(民間全民電視、FTV)のウェブニュースは、「韓流ブームの日本では最近、韓国ドラマを放送するテレビ局に批判の声もあがってきた。だがまだまだ韓国文化の流行は根強い」とし、「東京・新宿近くの新大久保エリアには、コリア・タウンがあり、韓国料理のレストランが並び韓国の流行グッズが販売されている。そこはまるでミョンドンのようだ」と表現。新大久保を歩くと最新のK-POPが流れ、見えるのは韓国語の看板ばかり。平日でも休日でも人があふれている」と状況を伝えた。
そして「韓国のようだが、まぎれもなくそこは東京。1950年代に、朝鮮から移住してきた人が多い地域だという。80年代は韓国からの留学生が多く住むようになったことでイメージチェンジし、今では韓国好きな日本人が最も集まる街になった」という変化を紹介。「ドラマ『冬のソナタ』の主役、ヨン様の影響が強かったのかもしれない」とも伝えている。
続けて「韓国ドラマは熟女、K-POPは若者、韓国料理は美食家たちの心をそれぞれつかんだ。韓国反対デモを行う団体があっても、韓流ブームはまだまだ続きそうだ」と報道。韓流の盛り上がりが続く日本の現状に、興味を持っている台湾の人々がいるようだ。(編集担当:饒波貴子・黄珮君)
(この記事は海外総合(サーチナ)から引用させて頂きました)
民視(民間全民電視、FTV)のウェブニュースは、「韓流ブームの日本では最近、韓国ドラマを放送するテレビ局に批判の声もあがってきた。だがまだまだ韓国文化の流行は根強い」とし、「東京・新宿近くの新大久保エリアには、コリア・タウンがあり、韓国料理のレストランが並び韓国の流行グッズが販売されている。そこはまるでミョンドンのようだ」と表現。新大久保を歩くと最新のK-POPが流れ、見えるのは韓国語の看板ばかり。平日でも休日でも人があふれている」と状況を伝えた。
そして「韓国のようだが、まぎれもなくそこは東京。1950年代に、朝鮮から移住してきた人が多い地域だという。80年代は韓国からの留学生が多く住むようになったことでイメージチェンジし、今では韓国好きな日本人が最も集まる街になった」という変化を紹介。「ドラマ『冬のソナタ』の主役、ヨン様の影響が強かったのかもしれない」とも伝えている。
続けて「韓国ドラマは熟女、K-POPは若者、韓国料理は美食家たちの心をそれぞれつかんだ。韓国反対デモを行う団体があっても、韓流ブームはまだまだ続きそうだ」と報道。韓流の盛り上がりが続く日本の現状に、興味を持っている台湾の人々がいるようだ。(編集担当:饒波貴子・黄珮君)
(この記事は海外総合(サーチナ)から引用させて頂きました)
新大久保初! 韓流イケメン店員が来年メジャー進出について
2011.11.24 Thursday
東京・新大久保のイケメン店員が集まるカフェ&バー「トリプルK」を拠点に活動する人数不確定グループ「JacKs」が2012年1月、新大久保初となるメジャー進出を果たすことがわかった。
「JacKs」は同カフェにて働く人数可変式グループ。「世界一と言われる日本のサービス業を学びながら、韓流イケメンが芸をみがく」という同店のコンセプトに基づき、侍魂(JAPAN)と韓魂(KORIA)をもじって名付けられた。新大久保に集うファンらと共に作られた、コリアンタウン応援歌「新大久保パーリー」でデビューする。現在、一軍メンバーは明かされておらず、12月26日に東京タワーにて行われるイベント「韓流フェスタ」で、歌唱メンバーが発表される予定だ。
この夏にオープンしたばかりのカフェ&バー「トリプルK」はイケメン店員たちが歌やダンスを連日披露し、9月に開催されたイベントでは一週間で5000人を動員し、グループ結成のきっかけとなった。
イケメン看板店員のシヒョンは「合言葉は、キムキムチース。これから忘年会シーズンなので、宴会ソング、新年会ソングとして皆さんに歌ってもらいたい」とコメントしている。
Copyrights(C)wowkorea.jp
(この記事はエンタメ総合(WoW!Korea)から引用させて頂きました)
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