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グンちゃん、最近覚えた日本語は「チャラい」ですについて
 人気韓流スターのチャン・グンソク(24)が25日、初の東京ドーム公演「THE CRI SHOW IN TOKYO DOME」(26日開催)に向けての会見を都内で行った。



 念願の地でのコンサート。「3年前に初めて日本でファンミーティングを行ったときから『いつかドームでみんなと遊びたい』と思っていた。夢がかなってうれしい。ファンのおかげ」と笑顔。10月に東京、名古屋、大阪で開催したアリーナツアーでファンから募った義援金が1256万8774円に達し、あしなが育英会から感謝状を贈られ「子供たちの夢を守って」と呼び掛けた。



 会見終了間際には、自ら司会者をさえぎり「最近覚えた日本語は『チャラい』です。僕には関係ない言葉ですけど」と言い、会場を沸かせていた。





(この記事はエンタメ総合(スポーツ報知)から引用させて頂きました)











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カン・ジファン、ドラマ「私に嘘をついてみて」で日プロモーションについて


韓流スター、カン・ジファン(本名:チョ・テギュ)がドラマ「私に嘘をついてみて」の日本プロモーションに乗り出すことがわかった。



カン・ジファンのプロフィールと写真







 所属事務所Sプラスは24日「カン・ジファンが『私に嘘をついてみて』の日本プロモーションおよびファンミーティングのために3泊4日の日程で25日、出国する」と明らかにした。

 カン・ジファンは日本で、記者会見と個別のメディアインタビュー、ファンサイン会などを開催し、26日には横浜パシフィックホールで5000人規模のファンミーティングを行う。



 彼はファンミーティングで自分が自ら企画、制作した2バージョンの映像「わたしはチョ・テギュだ」と「わたしはカン・ジファンだ」を公開する予定だ。



 また「私に嘘をついてみて」は最近、日本のDATVで放送されて好評を受けたと所属事務所は伝えた。



 カン・ジファンは「京城スキャンダル」、「快刀ホン・ギルドン」などを通じて韓流スターとして浮上。ユン・ウネと共演した「私に嘘をついてみて」は日本をはじめ、中国、台湾、香港、タイ、フィリピン、シンガポール、マレーシアなどに輸出された。



 なお、カン・ジファンは現在、映画「チャ刑事」を撮影中だ。







(この記事はエンタメ総合(WoW!Korea)から引用させて頂きました)











外タレが手にするジャパンマネーについて
<ジャン・レノはドラえもん>



 トヨタ自動車の新CMで、実写版の「ドラえもん」役を仏俳優ジャン・レノ(63)が演じ、話題になっている。

 CMの設定は、「ドラえもん」の20年後。青い帽子、青いジャケット姿のジャン・レノが、マンガと同様、引き出しから姿を現し、のび太役の妻夫木聡に「のび太くん、久しぶり」と声を掛ける。

 ハリウッド俳優はCMを“格下”とみて出演を避けるのが一般的。「グラン・ブルー」や「レオン」で知られる名優ならなおさらだ。“着ぐるみ芸人”のような格好でCMに出てイメージダウンにならないのか。

「日本でCMに出演しても自国で放送されることはないとみているのでしょう。それに日本の映画市場は規模が大きい。CM出演で注目度がアップすれば、今後の出演作もヒットが期待できます。スクリーン上と異なる顔を見せて、イメージのギャップを“演出”して視聴者をひきつける戦略です」(CM総合研究所)

 確かに日本のCMでは、ハリウッドの二枚目俳優が、三枚目を演じるのがパターン化している。アーノルド・シュワルツェネッガーは栄養ドリンクのCMで「ダイジョーブイ」と絶叫していたし、缶コーヒーのCMでお馴染みのトミー・リー・ジョーンズはもはやコメディアンだ。



 ただ、景気低迷に合わせるように、ギャラは下降線をたどっている。

「一時は手軽に億単位のカネを稼ぐ手段として欧米俳優のCM出演が相次いだ。しかし、バブル崩壊後はその高額なギャラがネックになり、日本の外タレCM市場は韓流スターに取って代わられたのです。その傾向は今も続いていて、ジャン・レノのクラスでもギャラは3000万~5000万円でしょう。ただ、今は超円高。外タレは円建てで契約し、帰国してドルやユーロに戻せば実質的に実入りが増える。ウハウハなのです」(広告業界関係者)

 次はダレだ。



(日刊ゲンダイ2011年11月22日掲載)

(この記事はエンタメ総合(日刊ゲンダイ)から引用させて頂きました)











へリョンが日本での活動中止「日本関連の発言は用心すべき」=韓国について
 韓国のお笑いタレントのチョ・へリョンが24日、「独島はわが領土」のメロディーを日本語教育用のビデオに使用した問題に関連し、日本での活動を永久に中止すると発表した。韓国メディアは相次いでこれを報じた。



 報道によると、チョ・へリョンは去る7月に日本側の所属事務所ホリプロとの契約が終了し、現在日本で出演の予定は入っていないという。チョ・へリョンは「よりによってどうして独島の歌を日本語教育の替え歌に?」との強いバッシングのなか、「ひらがなソング論争の責任をとり、今後日本での活動を永久に中止する」と宣言した。



 韓国メディアの報道やネット上の見解などで圧倒的に多いのはチョ・へリョンに対する厳しい批判だ。中には「魔女狩り」として自制を求める声に加え、日本で活動する自国のスターに「日本関連の発言は用心に用心を重ねよ」と警告するメディアなどもあり、23日から同話題で持ちきり状態となっている。



 韓国メディアは、日本関連の発言で論争になる芸能人が増えていることに言及した。その理由は「過去の清算がなされていないため」だと指摘する。そのため、日本に対する国民的感情が敏感で、大衆文化でも同様な現象が起きていると主張した。今まで日本関連発言で非難の的になったケースを紹介しつつ、「単純なミスとして終わる問題も、日本との関連については大衆の非難がいつもより厳しくなる」と伝えた。



 その一方で、アジア最高のレベルにある日本の大衆文化市場に進出するため、今でも多くのスターが努力をしているが、「国民的な情緒を考慮しないちょっとした言動」が理由で非難を受けてしまうと分析する。そのような言動は「良し悪しを置いといて、無知だという証拠」と批判的な見方を示した。



 さらに、「韓流はアジアを越えてもっと大きな世界で韓国の文化を広報している」とし、「愛国心や国家に対する忠誠心ではないとしても最低限、敏感な問題に対しては知っておく必要がある」と助言した。(編集担当:金志秀)





(この記事は韓国(サーチナ)から引用させて頂きました)











“Queenの伝道師”東郷かおる子、F・マーキュリーに思いを馳せるについて


 [映画.com ニュース] イギリスの伝説的ロックバンド「Queen」の結成40周年、ボーカルの故フレディ・マーキュリーさんの没後20周年を記念し、映画「QUEEN ROCK MONTREAL cine sound ver.」が公開された。マーキュリーさんの命日である11月24日、東京・新宿バルト9でスペシャルメモリアルデーイベントが開催され、同バンドと親交の深い音楽評論家の東郷かおる子氏が思い出を語った。



【フォトギャラリー】東郷かおる子、1966カルテットが登場したメモリアルデーイベントの模様はこちら



 同バンドをはじめて日本に紹介したことで知られる東郷氏は、活動40年の変遷やロックの黄金期を解説。「70年代のバンドは、レッド・ツェッペリンなど粘り強いんですよね。いつでも現役感が非常に強い。ファンもネット配信や携帯電話のない青春時代を経験しているから、濃い感覚を持っているんです」と持論を展開。5月に行ったQueen展では、「お客さんは40代の主婦の方が多くて、韓流ファンと競る濃さがあった。これはバンドにとって幸せなこと」と現代でも衰えないバンドの人気を語った。



 1991年に発表されたヒット曲「The Show Must Go On」は、「立っていられないくらいのフレディが魂の最後まで振り絞って歌った曲」と説明。マーキュリーさんの姿を見た東郷氏は「実はフレディが長くないんじゃないか」と直感で感じたそうで、「電話インタビューをしたときには当然聞けなかったけれど、メンバーが『バンドにとって重要な曲だ』と言っていて、私も涙がちょちょ切れました」と当時の心境を明かした。



 イベントでは女性4人組のクラシック音楽グループ「1966カルテット」が、名曲「We Will Rock You」「ボヘミアン・ラプソディ」の生演奏を披露。エネルギッシュな原曲を弦楽器と鍵盤ならではの重厚感あるサウンドにアレンジし、会場に詰めかけたファンを魅了した。



 「QUEEN ROCK MONTREAL cine sound ver.」は、バンドが1981年にカナダ・モントリオールで行ったライブを臨場感あふれる映像で再現。ギタリストのブライアン・メイが当時の原盤フィルムをリマスターし、全盛期のバンドのパワフルなパフォーマンスを現代によみがえらせる。







(この記事は映画(映画.com)から引用させて頂きました)











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