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安藤美姫 結婚式ではミニもロングも着たい!について
2月21日、東京・後楽の東京ドームシティホールでウエディングドレスのファッションショー『桂由美グランドコレクション~アジアの風~』が行われ、ゲストモデルとして、女子フィギュアスケートの安藤美姫(24)が出演した。



約1万3000個の真珠をあしらったウエディングドレスなどを着用してウオーキングを披露した安藤は「凄く気持ちが良くて楽しかった」と満面の笑みで答えた。



ショーへの出演について「素晴らしいドレスを着てショーに出させていただくのは、すごく緊張します。私はフィギュアスケーターなので、モデルさんとは見た目も違う。モデルさんの中に入ってどうかな? と思ったんですけど、きれいな方々に囲まれて幸せでした」と語った。ショーで着用したミニドレスについて「フリフリでほんわかしていて初めて着させてもらう感じなのでアイスショーでも試してみたい」と目を輝かせて話した。



結婚式ではミニとロングのどちらを着たい?との質問には「出来れば欲張って両方着たい。日本人なので着物も素敵」と結婚への憧れを語った。韓流スターのパク・シフ(33)や、中国のスター、フービン(44)と競演し「2人ともかっこよかったです」と振り返った。





(この記事はエンタメ総合(女性自身)から引用させて頂きました)











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ゴミ問題、新たな視点から解決策 スポーツ大会、アートなど変わりダネ続々について
 ゴミを捨てる際のルールやマナーは、行政などの指示だけでは効果の期待が薄いと、近頃は発想を変えた改善への取り組みも少なくない。



 最近では、韓流ブームに沸く大久保(東京)の街もゴミ問題を無視することができない程、街の美観を損ねる状況となり、対策に頭を悩ませているという。さらに東京都23区で唯一、たばこの吸い殻やゴミのポイ捨て禁止を条例化していなかった江戸川区でも、昨年末から条例制定に向けての動きが活発化している。



 過去には日本全国で、たばこやゴミのポイ捨てに関する条例が制定、施行された。もちろん罰則規定もあり、たとえば札幌では1,000円、横浜と川崎では2,000円など、罰金が盛り込まれた条例も多い。だが期待したような効果は得られず、今日に至っている。そんなゴミ捨てのマナー向上に、新しい視点から挑む活動がある。



 ひとつは、ゴミ拾いをスポーツにしてしまおうというもの。日本スポーツGOMI拾い連盟が提唱するこの活動は、2008年にスタートした。2011年までに全国で49回の大会が開催され、6,000名以上がスポーツとしてのゴミ拾いを行った。



 参加方法はチーム制で、順位は一定の時間内に拾ったゴミの量と質の合計ポイントで争われる。スポーツなので、当然ルールやジャッジする審判も存在する。2012年も3月20日には狛江市、3月25日は大田区の穴守稲荷神社(いずれも東京)で、大会が行われる予定だ。



 一方、ゴミ置き場から街をデザインしようと活動するのが、アートプロジェクト「GBA/GARBAGE BAG ART WORK」。現在、行われているのが「ゴミ置き場をアートにする活動」と「ゴミは楽しく持ち帰ろう」の2つ。



 どちらも、使用するのはお洒落なゴミ袋。前者は海洋や、花畑や森林をモチーフにしたゴミ袋で、収集日に見慣れたゴミの山を、センスあふれるオブジェに変えようというもの。また後者で活躍するのは、ゴミの量で袋に描かれているイラストの表情が変化するマナーバッグ「ラビット君」。価格は10枚入1セットで各380円。



 楽しくゴミと接することでマナーも向上と、街と人の心を同時にクリーンにするこの取り組み、スポーツの祭典ではないが参加することは大いに意義がありそうだ。





(加藤 秀行 、 阪神 裕平)





(この記事は経済総合(MONEYzine)から引用させて頂きました)











今度は医療費で詐欺か…日本人老夫婦が数千万円の被害=韓国について
 日本人観光客が韓国旅行中にぼったくりにあったとのニュースが注目を浴びる中、韓国ソウルの有名病院で手術を受けた日本人老夫婦の医療費を騙し取ったとして、30代の容疑者がソウル地方警視庁に逮捕された。同国の主要メディアも大きく取り上げている。



 韓国メディアによると、詐欺容疑で逮捕された容疑者は日本人と結婚して日本でネイルサロンを経営したが資金繰りに行き詰まっていたという。容疑者は常連客に、韓国の医療水準が高く医療費が比較的安いこと、そして知り合いがいるのですぐ手術を受けられるなどと宣伝し、被害に遭った日本人夫婦に病院を紹介し手術を受けさせた。



 詐欺の手口は病院の領収証を偽造する手口で行われた。容疑者は妹を老夫婦に同伴させ、妹から受け取った領収証をスキャンした後、画像を修正して領収書を偽造した。老夫婦は椎間板ヘルニアの手術などを受け、実際の診療費は合わせて8300万ウォン(約590万円)だったが、容疑者は偽の領収書を提示して約6億8000万ウォン(約4830万円)を騙し取った。



 日本人老夫婦は医療費があまりにも高いことを不審に思い、帰国後に日本で警察に通報した。犯行が発覚した容疑者は日本で警察に追われて韓国に逃亡したが、ソウル地方警察庁により詐欺と私文書偽造などの疑いで逮捕された。



 韓国ではもうひとつの韓流ブームとして医療観光の誘致を大々的に推進しており、2011年には医療を目的に韓国を訪れた観光客が、前年比36%増を記録するなど成果を上げている。しかし、その一方では被害に遭うケースも増加の傾向にあり、警察は似たような被害がないのか、外国人観光客を誘致している病院の関係者を相手に、捜査を拡大する方針だという。(編集担当:金志秀)





(この記事は韓国(サーチナ)から引用させて頂きました)











「少女時代」のソングライター「黒人はバカで凶暴」 ツイッターで差別的発言、謝罪文で火に油について
 韓流アイドル「少女時代」にも楽曲を提供した韓国系米国人の女性ソングライターが、ツイッターで黒人に対する「暴言」を連発し非難を浴びた。



 いったんは「謝罪文」を公式ウェブサイトに出したものの、開き直ったような言い回しでかえって火に油を注ぐ形となり、その後本人は「入院」を理由に姿を消したようだ。



■「アジア系だから評価される」に猛反発



 騒動のきっかけは、米黒人プロボクサーで、現WBC世界ウェルター級王者のフロイド・メイウェザー選手の2012年2月14日のツイートだ。全米プロバスケットボール、ニューヨーク・ニックスのジェレミー・リン選手について投稿している。



 台湾系米国人プレーヤーのリン選手は、今シーズン控えからレギュラーに抜擢されると突如才能が開花、2月に入って大活躍を続けており、「スター誕生」とばかりに全米で一大ブームを巻き起こしている。メイウェザー選手は「確かにジェレミー・リンはいい選手だが、これほど大騒ぎになるのは彼がアジア系だからさ」ときわどい発言。続けて「黒人選手が(リン選手と)毎晩同じようにプレーしても、同様の評価は得られない」としている。



 この主張自体は根拠がなく、米国でも「人種差別的ではないか」と批判されている。ところが、韓国系米国人女性のジェニー・ヒュンさんによるメイウェザー選手への「攻撃」は度を越したものだった。ヒュンさんは米カリフォルニア州生まれで、歌手として活動する傍ら、2011年には「少女時代」のアルバムに、共作で曲を提供している。メイウェザー選手に向けて、ツイッター上で、



  「メイウェザーは、リン選手がアジア系だから失礼なことを言ったのかしら。あなたたちは、『どうすれば人間になれるか』を学んでから出直してきてよ」



と「悪態」をついたのだ。既に問題のある表現だが、これは始まりに過ぎなかった。続けてメイウェザー選手本人に「大バカ野郎。アジア人を敬いな、この礼儀知らずのサル」と大爆発。その後は「あなたたちの文化も、黒人そのものも最悪ね。無礼で凶暴、バカ…」「黒人がいない世の中になったら、生活のすべての面であらゆる緊張感から解放されて、世界は劇的に改善するはず」と、矛先は黒人社会全体に及んでいく。



■過去数年にわたって精神的な病と闘ってきた



 当然ながら、ヒュンさんの過激な発言の数々には厳しい批判が寄せられた。するとヒュンさんは公式ウェブサイトで「謝罪文」を掲載したのだが、これが逆効果だったようだ。現在では削除されてしまったが、「韓流」の芸能情報を扱う英文サイトには当時の内容が掲載されている。それによると、



  「発言内容自体は後悔していません。ただ、越えてはいけない一線があるのだということに気付きました」



と弁解し、黒人社会に向けて公式に謝罪するとした。「一線」が何を意味するかは不明だが、これまでの経緯からヒュンさんが「言ってはいけないこと」を書いた点を指しているのかもしれない。



 だがこれでは謝罪になっていないと思われたようで、その後も黒人を中心にヒュンさんに対する怒りは収まらない。すると、とうとう2月19日付で公式サイトにこんな声明が出された。



  「ジェニー・ヒュンは本日、病院に搬送されました。本人は妄想型の統合失調症で、過去数年にわたって精神的な病と闘ってきたのです」



 そのうえで、「ジェニーによる発言で傷つけた人たちに、彼女の友人や家族は心から謝罪します」と続き、ヒュンさん自身による前日の「謝罪文」は丸ごと削除されていた。ヒュンさんの過激すぎるとも思えるツイートの数々は、心の病気のせいだったという論法だ。



 ヒュンさんから楽曲を提供された少女時代は、全米デビューも果たし、これから本格的に米市場で活動していこうとしている。メンバーとは直接関係のない「場外戦」のせいでバッシングの対象にでもされては、とんだ迷惑になるだろう。





(この記事はエンタメ総合(J-CASTニュース)から引用させて頂きました)











2011年の国内ネット広告費は4%増の8062億円、モバイルはスマホ向けが成長について


 株式会社電通は23日、日本の総広告費と媒体・業種別の広告費を推定した「2011年 日本の広告費」を発表した。2011年の総広告費は5兆7096億円で、前年比97.7%。4年連続の減少となった。テレビ広告が微減するなどマスコミ4媒体が前年を下回る一方で、ネット広告や衛星メディア関連が増加した。



 ネット広告費(媒体費と広告制作費の合計)は8062億円(前年比104.1%)。内訳は検索連動型広告を含むウェブ(PC)広告が5021億円(同103.0%)、モバイル広告が1168億円(同97.3%)、広告制作費が1873億円(同112.2%)。



 ネット広告の媒体費は2010年に続き堅調に推移していたが、東日本大震災の影響により市場が一部停滞。さらに、モバイル広告市場はスマートフォン向け広告が拡大する反面、フィーチャーフォン向け広告が縮小し、市場全体は前年をやや超える規模にとどまった。



● ウェブ広告費は震災の影響も再び拡大基調に、モバイル広告は微減



 ウェブ(PC)広告費は震災の影響があったものの、情報・通信や金融・保険などの主力業種を中心に緩やかに回復。再び拡大基調に戻った。検索連動型広告は震災の影響は軽微で、金融やeコマースなどの業種を中心に堅調に推移した。



 モバイル広告は、前年までの拡大傾向から一転して市場が微減。その背景には、震災の影響や、スマートフォン向け広告の成長の反面、フィーチャーフォン向け広告が減少したことなどが挙げられるという。



 「現時点では、一部の費用はスマートフォン向けのアプリの開発費に流れるなど、従来のフィーチャーフォン向け媒体費が必ずしもスマートフォン向け媒体費にそのまま移行しているとはいえない。」(電通)



 なお、スマートフォン向け広告費は337億円と、急増するユーザー数や注目の高まりに応じて大きく拡大。また、フィーチャーフォンとスマートフォンを合わせたモバイル検索連動型広告は463億円(前年比162.5%)だった。



 制作費は、企業のキャンペーンやプロモーションでネットを連動させる企画・展開が増加傾向。広告主はネット広告の予算を増やす傾向にある一方で、制作作業は領域が拡大し、かつ内容が細分化されつつあるという。



 また、スマートフォンやタブレット端末などの急速な普及により、スマートフォン用サイトやアプリの制作が急増。さらに、TwitterやFacebookなどさまざまなSNS施策が、前年よりも積極・拡大化の傾向にあるとしている。



● マスコミ4媒体は前年下回る



 マスコミ4媒体の広告費は、新聞が5990億円(前年比93.7%)、雑誌が2542億円(同93.0%)、ラジオが1247億円(同96.0%)、テレビが1兆7237億円(同99.5%)と、総じて前年を下回る結果となった。



 このほか、衛星メディア関連広告費は前年比113.6%の891億円。特にBS放送は地上波放送のデジタル化に伴う3波共用薄型テレビへの買い替えによる世帯普及と、巨人戦をはじめとするプロ野球中継、紀行番組、時代劇、韓流ドラマなどを充実させたことで視聴率が上昇。その結果、大手広告主の新規出稿や出稿額が増え、前年比124.2%と大幅に伸びた。





【INTERNET Watch,増田 覚】





(この記事はインターネット(Impress Watch)から引用させて頂きました)











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